樹氷・霧氷 鶴見岳山頂
2026年01月29日
こんにちは
いつもメガネのセンリ・ブログをご覧いただきありがとうございます。
先週のつづきです。

標高1300m付近ではふもとで想像していない冬の世界でした。

初めて観た樹氷はとても綺麗でした。



大分県別府市鶴見岳山頂は気温マイナス5度
風が強くて体感温度はマイナス20度位、ときおり吹雪いています。
地元の人によると寒くて雪が降っても樹氷・霧氷が観られるとは
限ららないそうです。

展望台をめざして出発

七福神があるようです、是非見て回りたい。

こちらはわくど石 わくどとはカエルのことだそうです。

おなで石 触ると体の悪いところを治してくれるようです。
まずは布袋さん


雪と寒さの中で見るとありがたみが増します。
すごくありがたかったので今回は布袋様で十分です。
また気候の良い春か秋に巡りたいと思います。
寒さと足元の悪さで諦めて展望台をめざします。

展望台から別府市内
白い木々がとても綺麗です。

滞在は1時間でした。
貴重な冬景色を思いがけず観られて良い体験ができました。
いろいろな季節に来たくなる鶴見岳山頂でした。

標高500mの「別府高原駅」に降りてからもう一度山頂を見上げました、
山頂付近にわずかに白いのが見えます・・・、
ここから見上げてもまさかあのような冬景色とは想像が及びもつかないです。
《こうさき》
いつもメガネのセンリ・ブログをご覧いただきありがとうございます。
先週のつづきです。

標高1300m付近ではふもとで想像していない冬の世界でした。

初めて観た樹氷はとても綺麗でした。



大分県別府市鶴見岳山頂は気温マイナス5度
風が強くて体感温度はマイナス20度位、ときおり吹雪いています。
地元の人によると寒くて雪が降っても樹氷・霧氷が観られるとは
限ららないそうです。

展望台をめざして出発

七福神があるようです、是非見て回りたい。

こちらはわくど石 わくどとはカエルのことだそうです。

おなで石 触ると体の悪いところを治してくれるようです。
まずは布袋さん


雪と寒さの中で見るとありがたみが増します。
すごくありがたかったので今回は布袋様で十分です。
また気候の良い春か秋に巡りたいと思います。
寒さと足元の悪さで諦めて展望台をめざします。

展望台から別府市内
白い木々がとても綺麗です。

滞在は1時間でした。
貴重な冬景色を思いがけず観られて良い体験ができました。
いろいろな季節に来たくなる鶴見岳山頂でした。

標高500mの「別府高原駅」に降りてからもう一度山頂を見上げました、
山頂付近にわずかに白いのが見えます・・・、
ここから見上げてもまさかあのような冬景色とは想像が及びもつかないです。
《こうさき》
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