スタッフブログ

TOP > スタッフブログ

カラフルこどもめがね

2021年06月27日

南千里店

いつも当メガネのセンリブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

本日は、新しくご用意させていただきましたお子様用のフレームをご紹介いたします。

昔からお子様のメガネを作り続けている『ますながのこどもめがね」

お子様用のめがねで何よりも大事なのは、正しく掛け続けること。
メガネがズリ落ちにくい形状や、変形しにくい柔軟性、お子様一人ひとりに合わせた調整のしやすさを実現。
成長期のお子様に最適な、高機能なめがねをご提供します。


image
image
メタルフレームはフロントが一体成型なので、少々の衝撃では壊れたりすることはありません。
テンプル(つる)の部分は、形状記憶合金を使用。丈夫さに加え樹脂タイプのような柔軟性を備えているので、調整が必要な耳かけ部分はお子様のお顔に合わせたフィッティングが可能です。

image
image
プラスチックフレームはお子様のメガネで一番壊れやすい智元(レンズ横の耳側の部分)が金属になっているので丈夫です。



可愛いお色のフレームは、メガネを嫌がるお子様が、メガネを掛けていただけるきっかけにもなると思いますよ!

メガネを掛ける毎日が楽しくなる、ますながのこどもめがね。


是非店頭で、お子様と一緒に楽しみながらメガネをお選びいただければ^^

さて、次は趣味のお話で恐縮ですが、昨日将棋の八大タイトルの一つである叡王戦のタイトル5番勝負の挑戦者決定戦が行われました。
現叡王の豊島叡王・名人に挑むための切符を手にするのは藤井聡太二冠なのか、それとも斎藤慎太郎八段か―――。

斎藤八段の先手番で始まったこの対局、角換わり腰掛け銀で中盤までは一進一退の攻防が続いていましたが、じわじわと持ち時間が無くなっていく斎藤八段が緩手を指す一方、藤井二冠はしっかり最善とされる手を指していき最後は一分将棋の中でも冷静に手を繋げていき、114手で勝利しました。


この勝利によって、7月25日から始まる叡王戦五番勝負に挑戦することになりますが、現在藤井二冠は棋聖戦の最中で、更に今月29日、30日には王位戦七番勝負の第1局が始まります。それに加えて叡王戦のタイトル挑戦となり、藤井二冠には大忙しで熱い夏になることは間違いなしです^^
もしも
この三タイトルを並行して手中にすることになれば、棋界最強の名人と竜王を共に倒すことになるので、棋界のトップを藤井二冠が取って代わることになるでしょう。

今後が非常に楽しみで仕方がありません!

《タカダ》

カレンダー

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最新記事