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ピント

2021年04月13日

千里中央店

こんにちは。
ブログをご覧いただきありがとうございます。

先月、人気作家・池井戸潤さん原作、狂言師の野村萬斎さん主演で2019年に公開された映画「七つの会議」が、地上波初放送され私も見ました。

「七つの会議」は、「半沢直樹」や「下町ロケット」の原作者として知られる池井戸潤さんの同名小説が原作の企業犯罪エンターテインメント。


内容は、、、
中堅メーカー「東京建電」が舞台。
営業1課の万年係長・八角民夫(萬斎さん)は、いわゆる“ぐうたら社員”で、課長の坂戸宣彦(片岡愛之助さん)からはその怠惰ぶりを叱責されるが、ひょうひょうと日々を送っていた。ある日、坂戸のパワハラ騒動が起こり、坂戸には異動処分が下される。新課長として、万年2番手に甘んじてきた原島万二(及川光博さん)が着任。原島は1課でなかなか成績を上げられず、課長というポジションを場違いに感じ始めていた。だが、そこには想像を絶する秘密と闇が隠されていた……というストーリー。



半沢直樹は毎週欠かさず見ていましたが、「七つの会議」もキャストが半沢直樹でもお馴染みの役者さん達が活躍されていて、ラストに登場するのは「陸王」の役所広司さんと、内容もハラハラドキドキとても面白かったです。


その中でこんなシーンがありました。。。



主演の野村萬斎さんに顔を近づけて間近で口論するシーンの香川さん。

迫力あるシーンなんですが、、、

なんとこの時、香川さんは老眼なのであまりきちんと見えていないそうです。(^^;)

老眼が入ってくると、近視の方はメガネを外すと見えやすくなり、遠視、正視の方は書類を離なすと見えやすくなりがちです。

やはりピントがあっていないと物がきちんと見えません。

皆様もこんなシーンがやっきた時の為に
老眼対策、メガネの度数は大丈夫でしょうか??


顔を近づけて真剣に話す場面もピントがあっていないと元も子もありません。
(まぁこんな場面が来るのかどうかわかりませんが、、(笑))


そして、この様に八角さんの様なメガネの掛け方が老けて見えて嫌だ、掛け外しが面倒だと思われている方。




メガネのセンリにご相談下さい!!
私達が全力で見え方のサポートをいたします!!


《いまい》

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