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マスクの有効的活用法

2020年03月15日

南千里店

なかなか市場流通が正常化されないマスクとアルコール消毒液ですが、いったいどうなっているんですかねぇ?

そろそろ買い置きしていたマスクも底をつきてきたご家庭も多いことでしょう。

マスクはアイデア次第で長持ちさせることができるんです。

まず、マスクは紙製ではなく不織布で出来ております。
"不織布"ってどう読むの?ふおりぬの?

いいえ違います。「ふしょくふ」と読みます。
不織布とはその名の通り織り込んでいない布、いわゆる熱科学的、機械的に繊維を絡み合わせたものです。

さておき、本来ならマスクを一日一枚使えたらいいのですが、今や貴重なマスクはなかなか捨てられないですよね。
ですので、使用されるマスクの内側に不織布のシートを一枚挟むか、無ければティッシュを2枚ほど折りたたんで内側へ入れるとマスク全面と鼻や口が直接触れないので湿ってきたら中を取り替えるだけで数日は持ちます。



あくまでも緊急的なものですが、マスクが手に入らない以上止む終えない措置ですよね・・・。

自分も上記の方法を使ってしのいでおります^^

また、マスクをしていてメガネが曇って困る!と言う方はジェルタイプのくもり止めも店頭にてご用意しておりますので是非!




《タカダ》

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