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『チビッ子ギャング+ワン』襲来

2019年04月30日

千里中央店

平成最後のブログになります。


娘たちが長いゴールデンウイークを利用して帰省して来ました。


今回は娘夫婦とチビッ子ギャング+ワンです。(笑)



昨年末に家族の一員になったチワワの『ソラ』です。


小次郎と違いまだ若いのでまた違った可愛さがありますね~


ゲージに入れられると 出してくれ~ オーラがマンマンです(笑)



孫たちはテレビゲームに夢中です




毎日が賑やかです。


三日ほど滞在して今朝ほど旦那の実家の福岡に迎いまた帰りによって千葉に帰るそうですが

この子は車での長時間移動は可愛そうなので、大阪止まりだそうです(笑)


このワンコのお蔭で一番の被害者は小次郎です。


人間は大好きなんですがワンコは苦手で、嫌がるので近くの嫁さんの実家にお泊りです。


今日から少し静かになりますが、ゴルデンウイーク後半はまた賑やかになるでしょうね(笑)






明日から『令和』が始まります。


昭和33年生まれですので、昭和も30年 平成も30年


令和の30年は無理やろな~


大災害などが無い平和な良い時代になりますように。



                                【ハマチャン】

映画のお話

2019年04月29日

南千里店


ダンボ

童心にかえって、この作品を見て二人して良かったねと言ってました。

サーカスで生まれた像のダンボは、耳が大きいと笑われていた。

内容は皆さんご存知なので説明はいらないですよね

母親のために飛ぶダンボを応援してました。

あと、エンディングの竹内まりやさんの歌声がいつまでも

耳に残りました。

《 フジイ 》

平成を振り返ってみて・・・

2019年04月28日

南千里店

連休、楽しんでますか?

超GWの前半、平成が終わり令和の幕開けとなる1日を挟んで、ややお天気が不安定な日が続くようですが、週末にかけては好天に恵まれるようで、どこも凄い人で賑わうんでしょうね。

昨日、スタッフのブログを見ていましたら平成のヒットソング一覧が出ていて、曲目を眺めていて改めて懐かしい思い出の数々が蘇ってきました。
特に、私的に平成最強のヒットソング達が生まれたと思う年は、1992年。

当時、電車通勤していた自分は1990~1995年ごろまで新譜が出るたびにシングルCDを買い漁って、"MY FAVORITE SONG"と題してカセットケースに書き込んで カセットテープにダビングしウォークマンで聞きまくり、同じくソニーからポータブルMDプレイヤーが発売されると真っ先に購入した記憶が薄っすらと思い起こされます。


当時購入した初代SONYのMDプレイヤーMZ-1。重くてでかいヤツでしたがランダム再生が出来て音質の良いポータブルプレイヤーはとても重宝しました。

今の若い人は、カセットテープやMDディスクなんて見たことも無いのかな。


平成最後の日まで今日を含めて残りあと3日。今一度平成を振り返ってみると、日本にとって直接的な戦争こそ無かったものの、多くの天災、人災が起こりましたね。

平成時代の思い出深かった出来事は、個々人で違うとは思います。

自分の個人的な想い出深い出来事といえば、まず真っ先に思い起こされる出来事は・・・

平成7年『阪神・淡路大震災』です。


大阪の自宅で就寝していた当時、激しい揺れで飛び起きました。しかし長ダンスが倒れてきたりガラス戸が割れたりと外に出るのも必死でした。一旦落ち着いて朝のニュースで神戸地区のあちこちで火の手が上がった空撮映像と阪神高速道路の横倒しになったありえない映像が大惨事を物語っていました。

同平成7年『Windows95発売』


世界のコンピューターの歴史を築いたOSであり、その後のPCの世界規模の爆発的な普及に繋がったOSです。
インターネットが家庭で楽しめるようになり、情報伝達速度が急速に伸びていった要因もWindows95が登場したからこそではないでしょうか。
マウス・クリック・デスクトップ・・・。
今では当たり前な用語も、当時はとても新鮮で最先端な言葉でした。
翌年に約30万円もしたNECのノートパソコンを購入してから、自分のパソコン生活もまさにここからスタートしました。


平成8年・平成29年『羽生7冠制覇そして永世7冠誕生』


超個人的趣味ですが、将棋界のレジェンドである羽生善治さんの残してきた大記録の数々が、想い出深いものとなります。

7冠制覇したその年の11月、吹田市のメイシアターで七冠達成後の講演会がありまして、まだ20代後半の羽生さんはとても落ち着いた話し方で、失念しましたがご自身の対局の棋譜を交えて解説していたことを思い出します。その講演も今考えると、とても貴重な体験でした。
その羽生さんは無冠にはなりましたが、先日もNHK杯で優勝を果たすなど、まだまだその強さを発揮しております。後は令和時代でタイトル通算100期達成してほしい!


平成を振り返ったらまだまだ語り尽くせない出来事や思い出が沢山あるのですが、ひとまずは次に訪れる新しい時代『令和』が穏やかな時代で有ることを、そして楽しい出来事が沢山人々の記憶に残ればいいなと思います。


さて、メガネのセンリでは、平成、令和と時代を跨いでスプリングセールを絶賛開催中ですよ!



連休中も開いててよかったメガネのセンリ!ですので、お得なセール期間中に是非ご来店お待ちしております!


《タカダ》

ヒットソングで平成を振り返る。

2019年04月27日

千里中央店

こんにちは。



さあ、今日からゴールデンウィーク。
学校やお仕事が10日間お休みという方も多いと思います。

平成も今日を含めてあと4日。
平成という時代に青春時代を過ごし大人の階段を登ってきた僕としてはなんとも寂しい限りではございますが…(笑)

5月1日からは新たな元号『令和』となります。僕自身気持ちも新たに1日1日大切に過ごしていきたいと思います。

ちなみにこのゴールデンウィークはお店は休まず営業しております。

サービス業の宿命!!(笑)




さて。

今日は残り僅かとなった平成をヒット曲で振り返って懐かしんでいただけたらと思い年別にまとめてみました。




平成元年。

美空ひばり『川の流れのように』
長渕剛『とんぼ』
Princess Princess『ダイアモンド』
X『紅』

平成2年

B.Bクィーンズ『おどるポンポコリン』
米米CLUB『浪漫飛行』
サザンオールスターズ『真夏の果実』
LINDBERG『今すぐKISS ME』

平成3年

小田和正『ラブストーリーは突然に』
KAN『愛は勝つ』
チャゲ&飛鳥『SAY YES』
槇原敬之『どんなときも』

平成4年

米米CLUB『君がいるだけで』
浜田省吾『悲しみは雪のように』
とんねるず『ガラガラヘビがやってくる』
槇原敬之『もう恋なんてしない』

平成5年

ZARD『負けないで』
B'z『愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない』
チャゲ&飛鳥『YAH YAH YAH』
藤井フミヤ『TRUE LOVE』
氷室京介『KISS ME』

平成6年

Mr.Children『innocent world』
広瀬香美『ロマンスの神様』
篠原涼子『愛しさと切なさと心強さと』
trf『Boy Meets Girl』

平成7年

H jungle with T『WOW WOW TONIGHT 時には起こせよムーブメント』
シャ乱Q『ズルい女』
スピッツ『ロビンソン』
trf『EZ DO DANCE』

平成8年

Mr.Children『名もなき詩』
globe『DEPARTURES』
華原朋美『I'm proud』
久保田利伸『LA LA LA LOVESONG』
PUFFY『これがわたしの生きる道』

平成9年

安室奈美恵『CAN YOU CELEBRATE?』
Kinki kids『硝子の少年』
SMAP『夜空ノムコウ』
GLAY『HOWEVER』
今井美樹『PRIDE』

平成10年

宇多田ヒカル『Automatic』
SPEED『White Love』
L'Arc~en~Ciel『HONEY』
浜崎あゆみ『Poker Face』















平成11年

モーニング娘。『LOVEマシーン』
宇多田ヒカル『First Love』
ポルノグラフィティ『アポロ』
重森あゆみ・清水けんたろう『だんご3兄妹』

平成12年

浜崎あゆみ『SEASONS』
サザンオールスターズ『TSUNAMI』
福山雅治『桜坂』
中島みゆき『地上の星』

平成13年

宇多田ヒカル『Can you keep a seacret?』
Every Little Thing『fragile』
CHEMISTRY『PIECES OF DREAM』
ZONE『seacret base〜君がくれたもの〜』

平成14年

BUMP OF CHICKEN『天体観測』
ロードオブメジャー『大切なもの』
モンゴル800『小さな恋のうた』
Dragon Ash『Life goes on』

平成15年

SMAP『世界にひとつだけの花』
森山直太朗『さくら〜独唱』
ORANGE RANGE『上海ハニー』

平成16年

大塚愛『さくらんぼ』
一青窈『ハナミズキ』
ゆず『栄光の架橋』
平井堅『瞳をとじて』
レミオロメン『3月9日」

平成17年

修二と彰『青春アミーゴ』
レミオロメン『粉雪』
O-ZONE『恋のマイアヒ』
EXILE『ただ…逢いたくて』

平成18年

コブクロ『桜』
湘南乃風『純恋歌』
TOKIO『宙船』
YUI『CHE.R.RY』

平成19年

秋川雅史『千の風になって』
嵐『Love So Sweet』
Perfume『ポリリズム』
コブクロ『蕾』
うるまでるび『おしりかじり虫』

平成20年

Greeeen『キセキ』
Superfly『愛を込めて花束を』
青山テルマ『そばにいるね』
嵐『One Love』













平成21年

木村カエラ『Butterfly』

平成22年

AKB48『ヘビーローテション』
少女時代『Gee』
KARA『ミスター』
西野カナ『会いたくて会いたくて』
いきものがかり『ありがとう』
植村花菜『トイレの神様』

平成23年

きゃりーぱみゅぱみゅ『つけまつける』
EXILE『Rising Sun』
Lady Gaga『Born This Way』

平成24年

miwa『ヒカリエ』
ももいろクローバーZ『行くぜっ!怪盗少女』

平成25年

AKB48『恋するフォーチュンクッキー』
ゴールデンボンバー『女々しくて』
SEKAI NO OWARI『RPG』

平成26年

アナと雪の女王『レット・イット・ゴー』
三代目J soul brothers『R.Y.U.S.E.I』
妖怪ウォッチ『ようかい体操』
絢香『虹色』

平成27年

AKB48『365日の紙飛行機』
SEKAI NO OWARI『Dragon Night』
桐谷健太『海の声』
buck number『クリスマスソング』

平成28年

ピコ太郎『PPAP』
星野源『恋』
RADWINPS『前前前世』
ゲスの極み乙女『私以外私じゃないの』
RADIO FISH『PERFECT HUMAN』
欅坂46『サイレントマジョリティ』

平成29年

TWICE『TT』
乃木坂46『インフルエンサー』
三浦大知『Cry&Fight』

平成30年

DA PUMP『U.S.A.』
米津玄師『lemon』
安室奈美恵『Hero』
King&Prince『シンデレラガール』
あいみょん『今夜このまま』











曲のタイトルを見ただけで、メロディと共にその時の自分の置かれた状況が思い浮かびます。それが音楽の素晴らしいところ。

心に響く曲は人それぞれですが、誰でも1曲は自分自身の人生のBGMと呼べる曲があるのではないでしょうか。

ちなみに僕の人生のBGMは今のところ平成6年のヒット曲Mr.Childrenの『innocent world』です。46歳になった今でもそうです(笑)。

いつの日もこの胸に流れてるメロディ
軽やかに緩やかに心をつたうよ
陽のあたる坂道をのぼるその前に
また何処かで会えるといいな
イノセントワールド


NO MUSIC NO LIFE


令和ではどんな曲がヒットするんでしょうね。






《ウエノ》

尼崎城

2019年04月26日

南千里店




お城フェチの私、《 尼崎城 》へ行きました~~




2019年3月29日より一般公開された「尼崎城」

約400年前の江戸時代初期に「大阪城の西の守り」として築城され、

明治6年の廃城令にて取り壊された尼崎城です。





尼崎城・再築は平成最後の再築城として話題となり、

また、家電量販店大手のミドリ電化(現エディオン)の創業者、

安保 詮(あぼ・あきら)氏が「創業の地に恩返し」という主旨にて

約10億円の私財を投じて天守を再建したことでも有名ですよね。





尼崎城は平城で、別名は琴浦城、琴城、尼丘城とも言われており

再建の地は往年と同じ場所ではなく、尼崎城のあった場所は

すぐ隣で、今は小学校や高校や図書館になっており、

その高校名は”琴丿浦高等学校”となってるのを発見、

そんな由緒ある名前の高校、かっこ良いなぁ~~~

羨ましいです~~(笑)





さて、《 尼崎城の歴史 》を紐解くには当ブログでは

とてもじゃないけどページ数が不足・・・

詳しくお知りになりたい方は、自力にてネット検索お願いします(笑)




この度、約400年の時を経て再建された尼崎城は

4重天守と2重の付け櫓で鉄筋コンクリート造り。

高さは24メートルで、エレベーター付きの地上5階建てとなっており、

「阪神尼崎駅」から徒歩5分の距離にあり、アクセスも良好です。





さて、阪神尼崎駅前の市営駐車場に車を停め徒歩でお城へ・・・

床下川の橋を渡ると、真新しい天守が見えてきます。

昔はこの床下川を海から船でお城まで遡ることが出来、

直接尼崎城に船を横付けできたそうで、海城の要素もあったようです。



築城されたばかりなので、城壁も”真っ白”で綺麗です。

眩しいぐらいに輝いています・・・

テレビのニュースでは拝見しましたが、

現場に立つと、私が想像していたよりもはるかに立派です。

近づいて行くと、心わくわくしてきます。





小高いお庭に立つと、北と西をお堀に囲まれた天守閣登場です!!

北側のお庭は階段状に作られており、見物客が三々五々

腰掛けながら、お城について語り合っていらっしゃいます。



あちこち、たくさんのお城を拝見しましたが、

こんな風にしてお城を眺めるのははじめての体験です。





ちょうど桜のシーズンだったので”天守と桜”がカメラにおさまる、

ベストポジションを探しながら、お城の周りを散策!!




正面の広場には人工芝が敷き詰められ、寝転んで天守を見上げる。

お天気さえ良ければ、のんびり・ゆっくりと過ごせそうです。

どちらの城跡にも二の丸・三の丸などの庭園はありますが、

このように周りに木々がなくストレートに天守が見渡せる

そんなお庭は、現時代に再建した街中のお城だから、

こんなアイディアが取り入れられたのでしょうか?





新しい天守再建だから、大勢の観光客や、海外の団体客が

訪れていないので、いかにも地元の”おらが街のお城”って感じで

良いなぁ~~~(笑顔)  ほっこりするわぁ~~(笑顔)





石垣も”野面積み”だし、塀には丸や四角の”狭間”が作られ、

ぐるっと一周、なかなかのお城でした。




お城のすぐ隣の小さな公園の屋根も、お城の雰囲気・・・

子供の小さいときから、お城を愛せるようにとの配慮かな??





この城跡が何十年も経過すると、苔むして更に景色の良いお城に・・・

楽しみです。何年か後にはもう一度、いや、もう数回

訪れても良いなぁ~~!!




皆様も近場のお城なので、お気軽に是非お訪ねください!!



          《タケナカ》




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