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クリスプ

2026年04月14日

千里中央店

こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

食後のお菓子がなかなか止めれず少々困っているんですが、、、

先日もついポリポリつまんでいると、

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何か出てきました。

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何これ!とびっくりしましたが、袋をよく見ると

みつけたら願いが叶う!?
ホシ型クリスプ


しかも割れててもラッキーって。

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見つけたし割れてないし。


こんな事が書いてあるとも知らず購入しましたが、思いもよらないサプライズでとても嬉し出来事でした。

いいのか悪いのかお菓子も悪くないなと思いました(^_^;)

もちろんお願い事をしました(笑)



《いまい》

室内でもカラーを楽しめる新しい調光レンズ「トランジションズ® カラータッチ™」のご紹介

2026年04月13日

メガネのセンリ

今日もメガネのセンリ・ブログをご覧いただきありがとうございます。

今月より調光レンズのパイオニアブランド「トランジションズ」から、
注目の新製品「トランジションズ® カラータッチ™」が発売になりました。



調光レンズの「室内では無色」が物足りなかった方へ
調光レンズといえば、屋外で色が濃くなり、室内に入ると色が消えてクリアに戻る
というのが基本ですよね。
機能としてはとても便利なのですが、お客様から時々こんな声をいただきます。

「せっかくのカラーレンズなのに、室内に入ると普通のメガネに見えちゃうのがちょっと…」
カラーレンズをファッションとしても楽しみたい方にとっては、
室内で色がなくなってしまうのがもったいなく感じるポイントでした。

カラータッチ™は、まさにそこを解決してくれるレンズです。
屋外ではサングラスのように鮮やかに発色し、室内に入っても淡い色合いが残るので、
1日を通して”カラーレンズを楽しんでいる自分”でいられます。



カラーバリエーションもかなり魅力的です。
ルビー(赤系)
アンバー(琥珀系)
サファイア(青系)
アメジスト(紫系)
エメラルド(緑系


この5色に対して、レンズの色の入り方が2タイプあります。
グラディエント:室内ではやわらかなグラデーションに。
        上から下へ自然に色が抜ける上品なスタイル。
ウォッシュ:室内では淡く自然なフルカラー。
      レンズ全体にうっすら色がのる、今どきな印象。


5色 × 2タイプで計10パターンから選べるので、
お手持ちのフレームや普段のファッションに合わせて楽しめます。
控えめで上品な雰囲気にも、アクセントを効かせたスタイルにも
対応できるのが嬉しいポイントです。

ファッション性だけでなく、機能面もしっかりしています。
UVA・UVBを99%以上カット
屋内外でブルーライトもカット
光に応じてスムーズに発色・退色するので、屋内外の移動でも違和感なし
調光レンズとしての基本性能はきちんと押さえたうえで、
”おしゃれ”がプラスされた――そんなイメージのレンズです。


当店でもお取り扱いしております。
実際の色味やグラディエント・ウォッシュの違いなど、
気になることがございましたらお気軽にスタッフまでご相談ください。

「メガネもサングラスも、おしゃれも快適さも、ぜんぶ1本で」
そんな欲張りな願いを叶えてくれるレンズです!



《ナカオ》


第84期将棋名人戦七番勝負第1局

2026年04月12日

南千里店

将棋ファンのみなさま、こんにちは!
2026年4月8日(水)、9日(木)の2日間にわたり、東京都文京区の「ホテル椿山荘東京」にて、将棋界の最高峰を決める「第84期名人戦七番勝負」の第1局が開催されました。

4連覇という偉業を目指す絶対王者・藤井聡太名人に挑むのは、独特の感性と圧倒的な早見えで知られる「怪物」糸谷哲郎八段です。タイトル戦という極限のプレッシャーがかかる舞台で、挑戦者がどのような作戦を用意してくるのか。戦前からファンの間でも大きな注目が集まっていましたが、対局開始早々、日本中の将棋ファン、いやプロ棋士たちをも震撼させる大事件が起きたのです。

その挑戦者である糸谷哲郎八段は文武両道の哲学者でもあり、大阪大学大学院文学研究科で哲学(ハイデッガーなど)を専攻し、修士課程を修了した「哲学者棋士」としても有名です。論理的かつ多角的な視点は、対局後の解説やインタビューの語り口にも表れています。
2014年には竜王のタイトルを獲得。盤上では野性味あふれる鋭い攻めを見せ、盤外では知性的かつユーモアたっぷりに振る舞う、そのギャップが糸谷八段の大きな魅力です。

振り駒の結果、先手番を握ったのは挑戦者の糸谷八段。深呼吸ののち、盤上に放たれたその手を見て、控室の解説陣も言葉を失いました。

なんと、糸谷八段の初手は「▲1六歩」。そして、続く3手目に「▲1五歩」と、いきなり端歩を2手続けて突き越したのです!

現代将棋はAIを用いた深い事前研究が主流であり、序盤は猛スピードで定跡が進むことも珍しくありません。しかし、この「初手からの端歩突き越し」は、名人戦という最高峰の舞台では当然ながら前代未聞。それどころか、現在の膨大な将棋データベースをすべて検索しても、過去にわずか1局しか存在しないという、まさに「幻のオープニング」でした。

これは単なる奇をてらった手ではありません。定跡化された深い研究勝負を真っ向から拒否し、第1手から強制的に未知の力戦へと引きずり込む、強烈な宣戦布告です。盤上は一瞬にして前例のない複雑な形へと進行し、対局開始わずか数分で、誰も見たことのない深い森、すなわち「糸谷ワールド」へと突入したのです。

藤井名人もこれには流石に驚いた表情を見せつつも、慎重に対応します。普段の対局でも序盤から長考を見せる名人は、この未知の局面に対して持ち時間をたっぷりと使い、盤面の奥底にある最善手をひたすらに探し求めました。1日目の午後を過ぎる頃には、盤面はプロの解説陣すら「どこから手をつければいいのか分からない」と唸るほどの、難解なねじり合いに発展。互いに決定的な隙を見せないまま、重苦しい緊張感の中で1日目の「封じ手」を迎えました。

明けて2日目の朝。封じ手が開封されると、それまでの静寂が嘘のように、盤上は一気に激しさを増していきました。

中盤戦に入ると、糸谷八段がいよいよ本領を発揮し始めます。常人では思いつかないような独特な駒の配置や、意表を突くタイミングでの仕掛け。あの衝撃的なオープニングから続く「糸谷ワールド」全開の指し回しで、藤井名人の陣形を乱しにかかりました。一見すると無理な攻めに見えたり、乱戦を誘発しているように見えたりしても、少しでも対応を誤れば一気に奈落の底へ突き落とされる——そんな恐ろしい勝負術が随所に光っていました。

局面に急所が多く、少しのミスが命取りになる展開。しかし、藤井名人は決して焦りませんでした。糸谷八段が繰り出す変幻自在の妖術のような手に対しても、盤に覆いかぶさるような深い前傾姿勢で、一つ一つの変化を冷静に、そして正確に読み切っていきます。名人の持ち時間が削られていく中で、見ているこちらまで息苦しくなるような極限の心理戦が繰り広げられました。

そして迎えた終盤戦。両者の攻防が最高潮に達し、盤上が最も複雑に絡み合った局面で、藤井名人の手から放たれたのが、この対局を決定づけた驚愕の一手「歩頭の桂捨て」でした。

相手の「歩」の目の前に、自らの「桂馬」をただで捨てるという、アマチュアの感覚からすれば信じられないような手。しかし、これこそが糸谷陣の急所を的確にえぐる、将棋のAIすらも驚嘆させる恐るべき絶妙手だったのです。

この桂捨ての真の意図は、相手の陣形にわずかな「空間」を作り出し、そこから自陣の強力な飛車や角の利きを一気に通すための、極めて高度な「焦点の破壊工作」でした。このたった一手により、初手からずっともつれにもつれていた盤面が一瞬にして整理され、藤井名人の勝利への道筋がはっきりと浮かび上がりました。名人の「底知れぬ読みの深さ」が、糸谷八段の「卓越した勝負術」を上回った瞬間でした。

糸谷八段も必死の粘りを見せ、最後まであの手この手で盤面をかき回そうとしましたが、一度視界がクリアになった藤井名人の指し手には一寸の狂いもありません。最後は猛追を完璧に振り切り、136手という大熱戦の末、藤井名人が見事に勝利を収めました。

この対局は、糸谷八段が序盤から一切の妥協なく自身の持ち味を発揮し、藤井名人がそれを最強の盾と矛で打ち返すという、将棋の奥深い魅力を存分に堪能できる素晴らしい名局となりました。敗れはしたものの、盤上を支配しかけた糸谷八段の勝負術は間違いなく名人を脅かしていました。一方で、そのすべてを読み切り、鮮やかな手筋でクリアしてみせた藤井名人の強さは、まさに「絶対王者」。4連覇に向けて、最高の発進です。

続く第2局は、4月25日(土)、26日(日)に青森県青森市の「ホテル青森」で行われます。初戦から「奥の手」を見せた糸谷八段が、次なる戦いでどんな奇策を用意してくるのか。それとも、藤井名人がこの勢いのまま一気に連勝を飾るのか。

将棋界の頂点を巡る熱いドラマは、まだ始まったばかりです。次局も、両者の魂がぶつかり合う熱戦に期待しましょう!

《タカダ》

桜と太陽の塔とミャクミャクと〜2026.spring。

2026年04月11日

千里中央店

こんにちは。



先週の金曜日4月3日、万博記念公園に花見に行ってきました。
この日は初夏の様相で気温も高くまさにお花見日和といったところ、コートも置いて軽装で家を出ました。

平日11時過ぎにも関わらずモノレール蛍池駅のホームには凄い人。カップルや家族連れ年配の団体さん外国の方も…
普段通勤でモノレールを利用してるのですが、通勤時間帯よりも多くの方で溢れてました。これは万博凄い人かも…

万博記念公園駅を降りて、坂を下りていくと先には商業施設「エキスポシティ」や体験型水族館「ニフレル」が、また国道を挟んで左手には北摂のシンボル「太陽の塔」が見えます。いつ来ても太陽の塔にはテンションが上がるしスマホで写真を撮ってしまいます(笑)。



入場口横の入場券売機には多くの方で、警備の方がおられ規制をかけておられます。入場券を買うのに15分程待ったでしょうか…12時近くで太陽の位置も高く暑くなってきて思わずトレーナーの腕をまくり、お茶で水分補給をしてその時を待ちます。



いよいよ順番が来て、券売機で入場券を購入して、いよいよゲートイン!


ちなみにこの4/1から入場券大人(高校生以上)が260円から450円に。一方で小中学生は80円から無料に。


そこで迎えてくれたのがこのお二方です!



入場口直ぐのところでミャクミャクが夢洲から場所を写して5月末までの期間限定で出迎えてくれます。多くの方がスマホを向けます。記念撮影をしようと行列も出来ています。僕は列には並ばず隙間から撮影しました。半年振りの再会です…ミャクミャク元気にしてたか〜



新旧万博のシンボルのコラボ、見れて良かった!


太陽の塔の写真をひとしきり撮り








見事に満開に咲き誇ったソメイヨシノの並木道の下、多くの方が頭上を見上げながら、スマホをかざしたり、立ち止まったり、言葉を交わしたりしています。みんな穏やかでとても良い顔をしています。難しそうな顔をしてる人は誰一人いません(笑)。そして芝生のエリアにはゴザを広げてお弁当を食べたりお酒を飲まれたり、バトミントンをしたりサッカーボールを蹴ったり、思い思いにお花見を楽しんでおられます。この空間この時間、すごく和やかでピースフルな感じ…なんかメッチャいい。











僕もその中に溶け込もうと、食のイベント『SUKURA EXPO 2026』で富士宮焼きそばを購入して、芝生スペースの桜の木の下で食べることにしました。なんかこういう感じで外で食べんのんて久しぶり。ええわ〜。





食べ終えて公園内を歩いていると、大道芸人のパフォーマンスがされていて、人だかりも出来ていました。日々の鍛錬でしょうね…ホント凄いのひとこと。聴衆をつかむトークの方も素晴らしい。パフォーマンス後のお金は入れませんでしたけど…(笑)。スワン(水上ボート)に乗ってるカップルやご家族も微笑ましい!




そうそう、相方が公園内の何処かに居るはずなので探さんと…何処や?

おった!おった!見つけました!



会いたかったぜー!



こちらのミャクミャクはモノレール駅側の入り口から遠い方ためか、人が少なくなんか寂しそうに見えました。気のせいか…(笑)



僕は君の方が好きやで!


綺麗で満開な桜も見れたし、半年振りにミャクミャクにも会えたし、何より公園とそして来場者が作り出すこの雰囲気がとても心地良く、なんかいつまでもボーッと過ごしてたい…とても良い時間となりました。





《ウエノ》

あそべる水族館。

2026年04月10日

千里中央店


子どもフレーム充実しております。
是非店頭にてお試し下さいませ!


さて、こんにちは。
イベントのお知らせです。

大人気!〝あそべ~る水族館〟がパワーアップして帰ってくる!!
サメやカニにタッチしていのちに触れよう♪
本物のウーパールーパーがもらえるかも!?コイン落としやいきものクイズ大会も開催♪
家族で、お友達と、みんなでせんちゅうパルに集合!!




【日時】5/16(土)・17(日)

    10:00~16:00(最終入場15:30)

【会場】せんちゅうパル 2F北広場 ※荒天のみ中止、小雨決行

【入場料】3歳以上~ 1人/800円  (2歳以下は無料)

※せんちゅうパルのInstagramフォロー画面提示で
 コイン落としのコインをお子さまの人数分プレゼント!!

皆様のご来場お待ちしております!

いつもメガネのセンリのブログを
ご覧いただきありがとうございます。

 《ヤマモト》

メガネのことでお悩みですか?

当店、メガネのセンリには国家検定資格である「眼鏡作製技能士」が在籍しております。 国内唯一のめがねの国家検定資格を持つエキスパートが、 お客様一人ひとりに最適な提案・販売・ケアを行っており、 あなたの目の健康をサポートいたします。

メガネに関するお悩みやご相談がございましたら、 ぜひメガネのセンリにご来店ください。 下記の店舗にて、心よりお待ちしております。

【千里中央店】

住所: 大阪府豊中市新千里東町1-3 せんちゅうパル 2階
TEL/FAX: 06-6832-9520
営業時間: AM10:00~PM7:00
定休日: 無休

【南千里店】

住所: 大阪府吹田市津雲台1-1-30 トナリエ南千里1階
TEL/FAX: 06-6834-1090
営業時間: AM10:00~PM7:00
定休日: 無休

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