スタッフブログ

TOP > スタッフブログ

ポッキーの日。

2022年11月11日

千里中央店



今年も残す所後50日になりました。
そんな今日はポッキーの日です。
出社と共にコンビニで購入しました♪♪


てな感じでこんにちは。
昨日はお休みを利用させて頂き
眼鏡作製技能士への移行PR活動のお手伝いに
伺いました。

いよいよ今年から第一期眼鏡作製技能士が誕生します。


これからの日本は、この「眼鏡作製技能士」が
国の定める基準に基づき、豊富な知識と卓越した
技能を合わせ持つ「めがねの総合エキスパート」
としてお客様に最適な眼鏡をお届け致します。




いつもメガネのセンリのブログを
ご覧いただきありがとうございます。

 《ヤマモト》

臥龍城での竜王戦第4局

2022年11月10日

南千里店

8(火)9日(水)の2日間に渡って、棋界最高峰のタイトル戦である第35期竜王戦七番勝負、第4局が京都府福知山市の「福知山城 天守閣」にて行われました。


福知山城は、天正7(1579)年に丹波を平定した明智光秀が城と城下町を築きました。
明治初期に廃城となりましたが、1986(昭和61)年に福知山市民による瓦一枚運動(今で言うクラウドファンディング)の熱意によって5億円以上が集まり、三層四階の天守が復元されて現在に至ります。望楼からの城下の眺めは抜群で、まちのシンボルとして市民に親しまれています。

築城当時から残る個性豊かな石垣と、北近畿唯一の天守が福知山城の魅力で、その城景は龍が臥しているように見えることから臥龍城(がりゅうじょう)の別名を持ちます。

前局の第3局は1日目に優位を築いた挑戦者の広瀬八段でしたが、2日目に広瀬八段の8二角打ちからの藤井竜王の鮮やかな飛車切りの手で逆転勝ちで連勝した藤井竜王ですが、本局は果たしてどうなるのでしょう。
ここ福知山城は、広瀬八段にとって4年前に当時の羽生竜王と今回と同じ第4局を戦い勝利した縁起の良い場所となります。その後フルセットまでもつれて広瀬八段が竜王を奪取。本局も勝利して星をタイに戻したいところ。

藤井竜王の先手番で始まった本局は、「角換わり腰掛け銀」の戦型に。
本局は珍しく序盤より工夫を見せる藤井竜王のペースで進行。
1日目の封じ手は広瀬八段が行い2日目に注目された封じ手は8二歩。


攻め合いに活路を見出す手ですが、状況が改善されることはなくむしろ77手目の2二歩とした手が藤井竜王の進撃開始の合図になり、その後は防戦一方に回った広瀬八段が2日制のタイトル戦では異例早さの夕刻前の投了となった。

本局は藤井竜王のノーミスとも言える圧巻の指し回しで、一度もリードを許すことなく完璧な勝利でした。

これで藤井竜王の3連勝。
竜王、王位、王将の、名人を除く2日制の三冠を保持している藤井五冠ですが、2日制のタイトル戦に滅法強く、まず連敗がない、そして敗けた局はいずれも第1局目のみ。
2日制タイトル戦は通算24戦21勝3敗と異次元の強さを誇ります。
やはり時間を使った深い読みが藤井将棋の持ち味なので持ち時間8時間のタイトル戦は無敵に近い状態であります。

しかし、そんな竜王に、後がない広瀬八段は3連勝しないといけません・・・。
3局目から心に深刻なダメージを受けている広瀬八段が今後立ち直り一矢報いたいところ。

次局が楽しみです^^


《タカダ》

ぶらり○○の話

2022年11月09日

千里中央店

皆さんこんにちは!

今回は「買い物」の話です(^^)

以前ブログでも書いた事がありますが、私はスニーカーは「コンバース」派です(笑)

「黒」「茶」の二足を持っているのですが、「白」は長い間持っていませんでした。

と言いますのも、この年齢になると「白」は似合わないのではと思っていたのですが(^^;

ところがある時、TVを見ていると私よりも年上の某タレントが「ジーンズ」
「白のスニーカー」を履いていたのですが、それを見て

「あれっ!?格好いいんじゃない?」

と思ってしまい(根が単純なもので笑)

これは久し振りに「白のコンバース」も履かないと・・・

と言う事で「白のコンバース」を探しに行ってきました(^^)

行き先はもちろん、コンバースの聖地「柿本商店」です(^^)

以前はモトコー4番街と言う高架下にありましたが、今年の5月に、前の場所から歩いて
3~4分程の神戸元町商店街4丁目に移転されています。


(こちらの写真はお借りしました)

移転されましたが、お店の中は相変わらずの「コンバース」一色です(^^)


(こちらの写真はお借りしました)

さて、店内をアレコレと物色していると、ある一足が目に留まり早速購入しました(^^)

それがこちらです。



「コンバース CX-PRO SK CV V-3 OX」です(^^)



もちろんサイドのシェブロンとスターも。

手に持った時はちょっと重いかな?と思ったのですが、履いてみると思ったよりも軽く
何よりも珍しいマジックテープが非常に気にいりました(^^)

いい季節になりましたし、お気に入りの「コンバース」を履いて散歩に励みたいと思います(^^)

《マツウラ》

今日は天体ショー

2022年11月08日

千里中央店

こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。


本日11/8は皆既月食ですね。

約半年ぶりの皆既月食ですが、今回は月食中に天王星が月に隠れる天王食も重なり、皆既月食中に惑星食が起きるのは極めて珍しく、戦国武将の織田信長が活躍した安土桃山時代の1580年7月以来約442年ぶりの天体ショーとなります。
信長も見たのかもしれませんね。

午後6時9分から月の一部が欠けて見える「部分食」が始まり、皆既月食は同7時16分から8時42分まで86分間続きます。
その後、月は少しずつ姿を現し、同9時49分に部分食が終わります。


皆既月食は私も見た事がありますが、月が赤胴色になるのはほんとに神秘的ですね。


422年ぶりの天体ショー。次回皆既月食と惑星食が同時に見られるのは322年後と予想されています。

折角なのでお仕事帰りでもお家に居ても、ふと思い出したら東の空を見上げて見て下さい。
とても綺麗なお月様が見れると思います。


大阪では今夜は晴模様なので、良く見えると思いますよ♡



《いまい》


ドライブが楽しくなるメガネ

2022年11月07日

南千里店

本日もメガネのセンリのブログをご覧いただきありがとうございます。

先月のブログで、メガネを新調したと書きましたが、
その後に長女のメガネも作りました。

ちょうど一年ほど前の私が入社するより前に、
娘が自動車教習所に入るのに度数が足りなかったため量販店で急いでメガネを作りました。
ところが、かけると気分が悪くなるため必要な時以外は使っていないというのです。
また運転中に太陽が眩しいので、サングラスも欲しいと言います。

そこで、当店で改めて検眼し、新しいメガネを作ることに。
マリ・クレールの、爽やかなエメラルドグリーンの先セルのシンプルなフレームに、
レンズはUVカットされた車の中でも発色する
HOYAさんの可視光調光レンズ「センシティ ダーク」のダークグリーン色を合わせました。

(MC-3134 C-4 写真ではわかりにくいですが、リムの色もダークなグリーンです。)


フレームを調整し、レンズを発注してから1週間…。
出来上がって使ってみた感想を聞いたところ、「素晴らしい」と返ってきました。
しっかり見えて気分もいいし、
以前は運転中に段差があった時にメガネがズレていたのが、
新しいメガネはそういった時にもフィットしていてストレスがないし、
レンズがしっかり発色して眩しくならないので
車を運転するのが楽しい、と嬉しい返事をくれました。
教室では色が薄いのもいいし、車の中だけでなく外を歩くのも眩しくないし、
「グリーン」とは言えグレイに近い自然な色なのもいいのだそうです。
(車の運転だけでなく、勉強も楽しくなってくれればよいのですが…。)


外での実習で、レンズが発色して外部の講師の先生に驚かれたけど、
説明したところ分かっていただけたそうで、親としては一安心です。

改めて、きちんと調整されたメガネと調光レンズの快適さを実感しました。

《マスイケ》

カレンダー

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

最新記事

アーカイブ