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W杯、いよいよ開幕!

2022年11月16日

千里中央店

皆さんこんにちは!

来る11/20、サッカーファンにとっては待ちに待った祭典「W杯(ワールドカップ)
カタール大会」
がついに開幕します(^^)



世界各地から選ばれた代表32カ国、もちろん7大会連続7回目出場の「森保一監督」率いる
「日本代表」も含めて、12/18までの約1ヶ月間、熱い戦いが繰り広げられます(^^)

こちらが予選リーグの組み合わせです。



「日本代表」はグループEになります。

優勝候補の強豪国、「ドイツ代表」「スペイン代表」と同じグループです。

いわゆる「死のグループ」って奴ですね、なかなか厳しい戦いになりそうです(^^;

しかし「日本代表」も負けてはおりません!

FWの「三笘 薫」選手や「久保建英」選手、MFの「遠藤 航」選手等々、19人が
海外のチームで活躍しており、ベテランの「長友佑都」選手、「吉田麻也」選手も健在で
相手チームに決して引けをとっておりません(^^)

初戦「ドイツ」戦は23日、「コスタリカ」戦は27日、そして「スペイン」戦の12/2と続きます。

前回大会のベスト16を超える「ベスト8」以上の成績を期待したいですね(^^)



《マツウラ》

曽爾高原

2022年11月15日

千里中央店

こんにちは。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

いいお天気の日に曽爾高原へ行って参りました。

奈良県の東北端、三重県境に接する曽爾村。東に位置する日本300名山の一つ倶留尊山(くろそやま)、この山から亀の背に似た亀山を結ぶ西麓に広がるのが曽爾高原です。約40haのススキに覆われた高原で、ススキは昔から屋根の材料として使われてきました。
秋に穂を出したススキが高原を覆う景色は圧巻でした。
昼間は眩しい太陽の光を浴びて銀色の波となってうねり、夕暮れには金色の波となったゆれる景色を見る事が出来ます。


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林道を歩いて行くと、出てきました、斜面いっぱいの満開のススキ。

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ススキの間を抜け、亀山峠に向かいます。



曽爾高原の中心部にお亀池があり、一説では火山の火口ではないかと言われています。お亀池に漂う水は雨水と亀山からの僅かな流水によって貯えられているようです。
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亀山峠まで行くと倶留尊山まで行く道があります。
右端に列をなして歩いていらっしゃるのがわかりますか?
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私は生憎少し前にギックリ腰になっていたので無理は禁物です。(ほんとは斜面がとても怖かったんですがσ(^_^;)

眼前には鎧岳(別名雄岳)と兜岳(別名女岳)が広がります。
image 遠目で分かりずらいですが、鎧岳の中腹に岩壁があります。そこに境目が数段ありますが、何度も火山灰が堆積し、古い堆積物と新しい堆積物との間に筋が付き、ものすごい火山爆発が何回もあった事が伺えます。

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斜面一面、山一面がススキです。

時間の関係で昼間の太陽に照らされるススキしか見れませんでしたが、夕方の黄金色に輝くススキもまた格別なものだと思います。

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2m近くあるススキの間を散策しながら、色も何もないけれど、ただただ風に揺られてそよぐ景色にとても癒された1日でした。


曽爾高原おススメです♪

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《いまい》

名曲喫茶トナリエオアシス

2022年11月14日

南千里店

本日もメガネのセンリのブログをご覧いただきありがとうございます。

先日、トナリエ南千里1階ガーデンテラスで「名曲喫茶トナリエオアシス」というイベントがあり、参加してきました。
これは吹田市が各所で開催している「認知症カフェ」に、トナリエ南千里も共同で取り組んでいこうと企画されたものです。

(認知症カフェは、認知症の方やそのご家族、医療や介護の専門職、地域の人などが気軽に参加し、交流や相談等することのできる「集いの場」だそうです)

今回は初回ということで、南千里駅に近い地域の福祉委員等の皆さんが参加されていましたが、
今後は、認知症の方やそのご家族と、福祉の専門職の皆さんの語らいの場にしていきたいとのことです。

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お菓子があると話も弾みますね^^

地域包括支援センターの社会福祉士の方による認知症予防講座や脳トレ、
トナリエ南千里運営管理室による名曲を聞きながらの茶話会、
(「悲しい酒」「ヤングマン」「涙そうそう」など幅広い選曲でした)
最後は「青い山脈」と「上を向いて歩こう」を合唱し、楽しい会となりました。


10品目バランスよく食べ、動くことが大事なのだそうです。

認知症は誰もがなりうる病気です。
吹田市は「認知症になっても安心して暮らせる街」を目指し様々な施策があり、
認知症カフェもその一つです。

認知症の方に限らず誰もが暮らしやすい街になるよう、私も心がけていきたいものです。
まずは理解するために、こういった場に参加することから始めようと思った一日でした。

《マスイケ》

金属だけじゃない!ヘアライン

2022年11月13日

南千里店

いつもメガネのセンリのブログを御覧いただきありがとうございます。

本日は、表面処理が特殊なフレームをご紹介致します!

isotope(アイソトープ)

アイソトープとは化学用語で「同位体」の意。同位体(地球上の全てのものが構成している原子。そのうち化学的性質は同じでも重さが少し違う原子のこと)のように、見た目は同じでも実際は異なる。主張していないようで主張している・・・。ジャパニーズハンドメイドで上質なモノを・・・。そんな思いをカタチにした2015年より本格スタートのアイウェアブランドです。

トレンドに左右されることのない自分らしさを魅せるメガネ、それがアイソトープです。

当店でも多くのモデルをご用意しておりますが、今回はちょっと変わった?表面処理のモデルをご紹介します^^

数あるメガネの表面処理の中でも、ダントツ人気のこちら!




ぱっと見たかんじではマットブラックのセルフレームですが・・・

表面を細かなヘアライン加工で仕上げられております!


単一方向に髪の毛(ヘアライン)状の細かい傷をたくさんつける表面加工法です。

ただのマット系ではない独特の表面加工により、フレームに表情が生まれます。
まるでウッド(木目)のような質感と味わいが得られます!

どちらのモデルも表面のみヘアライン加工を施し、サイドや内側はそのままなので光の加減や角度によってまた違った良さが生まれます。

そしてコンビフレームでもヘアライン加工のモデルが!




こちらは側面をポリッシュ加工されており、より明暗がハッキリして表情豊かになります^^

なかなか画像だけでは伝わらない質感の良さが満載なので、是非ご自身で装用してみてご体感くだされば^^


《タカダ》

ラッピングモノレールと別注G4。

2022年11月12日

千里中央店

こんにちは。



僕が毎日の蛍池〜千里中央間の通勤で利用している大阪モノレール。もうかれこれ24年になります。

11月7日大阪モノレールの万博記念公園駅で『EXPO TRAIN 2025 大阪モノレール号 出発式』が開催されました。





吉村知事も参加し2025年に開催される大阪万博のマスコットキャラクター「ミャクミャク」カラーにラッピングされたモノレールが初お披露目され、この日から運行となりました。



1970年の万博から55年の時を経て、2025年再び大阪にやってくる世界万国博覧会。

1973年生まれの僕にとっては大阪での初めての万博。
少し上の世代の方にとっては2度目、当時と時代背景は違いますが、きっと新たな感動体験ができると信じて疑いません。

3年後、今から楽しみです。 


ちなみに大阪モノレールは2029年開業を目標として門真市から南へ延伸予定です。これにより新たに4路線(大阪メトロ長堀鶴見緑地線・JR片町線・近鉄けいはんな線・近鉄奈良線)と結節し、現在の営業区間と合わせると在来鉄道10路線とネットワーク形成されるとのこと。こちらも楽しみです。





さて、最後に。

『G4』の1650。小振りなボストン。
当店でも老若男女問わず人気のモデルですが、今回春にオーダーしていた通常のカラーバリエーションには無いメガネのセンリ特注カラーが到着しましたのでご紹介します。


G4 1650 特注BK 46 39,600yen

ブラックです。

潔くてカッコイイです。

しかも『G4』は本当に型くずれしにくく丈夫で正に質実剛健。掛け心地もよいのでたくさんのお客様からご好評いただいております。

『G4』のブランド名が意味する4つのG。



Good design
Good quality
Good price
Good feeling

……so happy


ブランド名に偽り無し!!

ここでしか手に入らない特別な『G4』いかがでしょうか。






《ウエノ》

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