スタッフブログ

TOP > スタッフブログ

ロゴの付けどころが"シャープ"です。

2020年10月25日

南千里店

コロナ禍真っ最中の初春に、シャープが三重の自社工場でマスクの生産を開始するとアナウンスしてその約ひと月後に抽選販売を開始しましたがそれが大きなニュースとなって、当初は当選倍率が100倍をゆうに超える確率でして、自分も応募はしていたのですが初回抽選以降まったく音沙汰の無い状況でした。

まあ、ほぼ毎回100倍を超える抽選倍率なので半ば諦めていたのですが、第21回の抽選にて見事当選いたしました!^^


これが純国産シャープ製のマスクです!


不織布のごく普通の素材ですが、耳に掛るゴムがふわふわになっていて長時間付けていても痛くならないのがイイ!
そして、なんと言っても国産・安心の証であるSHARPのロゴ!

お値段はマスクの供給不足の時から考えれば少しお高いものでしたが、買えてよかったです。

またコロナウィルスの活動が活発になる冬がやって来ます。
息苦しいマスク生活はまだまだ続きそうですが、感染拡大防止の為是非頑張って付けていきましょう^^

《タカダ》

G4〜素晴らしきクラシック。

2020年10月24日

千里中央店

こんにちは。



これまでも南千里店で多くのお客様からの支持を得ているブランド『G4 Old&New』

3ヶ月間のお試し期間を経て10月から千里中央店でも正式に取り扱いをスタートしました。




ここで『G4 Old&New』を簡単にご紹介します。

G4のブランド名は4つのGを併せ持つところからきています。

Good design
Good quality
Good price
Good feeling


実際にこの『G4 Old&New』…ホントに

良いデザインで
品質も素晴らしい
値段も程良く
良い感じ


「神は細部に宿る」と言いますが…
この言葉、このブランドのためにあるような言葉だなと…とにかくこだわりがスゴイんです。

フロントとテンプルを繋ぐ智元のパーツ。
厚みと重厚感がありとても精密に作られています。またヒンジ飾りは綺麗に彫金が施されています。この仕上げが男性だけでなく女性にも掛けていただける雰囲気を醸し出しています。




モデルによってはブリッジのパーツを±2ミリ広げたり狭めたりの調整が可能です。
見た目のバランスはもちろん、度数のお強いお客様には目幅(瞳孔間距離)に合わせて、ブリッジ幅をミリ単位で調整を加えることで、レンズの厚みを最適にできます。




24Kプレーテッド(金貼り)モデルは、通常のメッキ厚の10倍の厚メッキで強度も高く、輝きも違います。


G4 Old&New 5675 G/DM 46 68,000yen +tax


G4 Old&New 5674 W 49 68,000yen+tax


モダンにセルロイドを使用したモデルでは、その色艶の良さもさることながら、バランサーとしての機能も有していて掛け心地も抜群です。


G4 Old&New 1673 ATBR 46 35,000yen+tax


ここ暫くはクラシックフレームが老若男女問わず人気ですが、『G4 Old&New』はブーム前から堅実に高品質なクラシックフレームを作り続けてきたブランドです。


G4 Old&New 1681 G/CG 45 35,000yen+tax

メガネ屋の僕から『G4 Old&New』に勝手ながらもうひとつのGを贈りたいと思います。

Good job


今日ご紹介したモデルはほんの一部です。ぜひ店頭まて見にいらしてください。

みなさんも『G4 Old&New』のメガネを掛けて、So happy(とても幸せ)と参りましょう。





それでは6つ目のGでお別れです。

Good bye

…さようなら(笑)それでは良い週末を^ - ^



《ウエノ》

丹波へ”枝豆”買いに

2020年10月23日

南千里店





《 丹波篠山に ”枝豆” 買いに・・・》






その日の朝、私達夫婦はかねてより予約をしていた

「インフルエンザ」の予防接種を受けに掛かりつけ医院へ・・・

予約とは云え、普通の受診のように順番待ちをします。



ご承知のように病院の待ち時間ほど退屈で暇な時間はありません。

窓の外は、めっちゃ快晴・・・

雲ひとつ無い”秋の澄んだ青空”です。



こりゃこんな日に屋内でくすぶっている場合じゃあない・・・

何処かへ行かねばなりません(笑)(笑)



そうだ!! 丹波篠山に ”枝豆” 買いに行こう!!

ここで ”松茸” 買いに行こうと言わないのが庶民的でしょう!!

(もちろん、高くて買えないんですが・・・苦笑)


妻はまた旦那の思いつきが始まった・・・って顔で見ています!!






池田市から国道173号線を走って約2時間・・・


さすが、シーズン時です。

篠山の城下町は混んでいます。

バスツアーの観光バスで来られている方々も大勢居て

どこのお土産屋さんも人だかりです。





皆さん、手に手に枝豆を買われた袋をたくさんお持ちで、

「焼き栗」も焼きたてをフーフー言いながら食べ歩き。





*ここで一言、ちょっと嫌味を・・・*


皆さま、”国産・丹波栗”だと思って”美味しい~”って言って

召し上がっておられますが・・・実は・・・

今年収穫した丹波栗は使用しておられません。

これは地元の土産物屋のおじさんに確認いたしました(笑)

どこで販売しているのが「今年の丹波栗?」ってお聞きすると

それは「コメントを控えさせて頂きます」とのことです。

ということは・・・丹波栗”銀寄”は何処へ・・・です。





我が家も枝豆の1キロ入りの袋を3袋、買い求めました!!

今年の枝豆は例年より粒が大きくて持ち応えしております。

我が家は1袋、後は知人へのお土産です。


茹でて頂くのが楽しみです!!!


アッ、ついでに”ひらたね柿”も買ってみました。






さて問題の”松茸”は・・・

写メのように・・・小さい物数本で13500円~

大きい物だと25000円ですって。

買える訳無いじゃん・・・って事でした(苦笑)









さて、妻が散策している間に私は「篠山城」へ・・・

何度も来ているお城ですが、ここまでくれば

立ち寄らない訳には行きません!!





この日は「大書院」は見学できないそうですが、

私は”石垣”と”お堀”とのコントラストが最近の好みで

それが楽しめる場所へ・・・


如何でしょうか??

色づいた桜の葉、ススキ、そして抜けるような青空と石垣・・

自画自賛ですが・・・良い写真が撮れたと思いますがねぇ~(笑)





こんな事をしていると、日頃のストレスはフッ飛んでいきます。

雄大な景色です・・・



いつもなら、城下町をもっともっと散策したり、

例の骨董屋さんに立ち寄って冷やかしたりするのですが、

この日はもう一つの目的地があったので

早々と篠山城下を後に致しました。


もう一つの”目的地”は次回にお話させていただきます。

(笑)・・・勿体ぶって、引っ張ってすみませんねぇ~~

大した話題じゃあ無いんですが・・・すみません!!



          《タケナカ》


牝馬三冠!

2020年10月22日

メガネのセンリ

いつもメガネのセンリ・ブログをご覧いただきありがとうございます。

18日に京都市伏見区の京都競馬場で開催された秋華賞(GI)で勝利を飾り、
デビュー以来5戦全勝で史上初の無敗牝馬(ひんば・メスという意味)
三冠に輝いたデアリングタクト(3歳)。
0歳時の競りでは買い手もつかなかった牝馬が金字塔を打ち立てました。



無敗の牝馬三冠はJRA史上初!
牝馬三冠はJRA史上6頭目だが、無敗による達成は初めてです。

※秋華賞は1996年に新設されたGI。それ以前の1976年から1995年までは
エリザベス女王杯が現3歳世代の牝馬三冠の最終関門だった。


このコロナ災禍で暗い話ばかりですが今年一の明るい話題になりそうです。
そして令和2年が競馬界にとって歴史的な年になるかもしれない。

そしてまだサクセスストーリーは続きます。
牡馬(ぼば・オスという意味)で無敗の二冠、コントレイルが今月25日の
菊花賞(京都競馬場)で勝てば史上初めて牝馬・牡馬両方で無敗の三冠馬が
誕生することになりそうです。

これは歴史に残る一年になりそうですね。



今日は競馬の話ですが、実は私はここ20数年馬券を買っていません。
ですが若かりし頃は各馬の系譜(サラブレッドのブレッドは〝血〟です)
を覚えこんでいたほどハマった時期がありました。
北海道の社台ファームまでオグリキャップを見に行ったこともあります。

しかし、一度離れてしまうと誰が誰だかわからなくなり
そこから覚え直していないので今は大レースしか見ていません。

日曜日が楽しみですね。

さて、メガネのセンリがある千里中央のせんちゅうパルでは
コロナ対策もしっかりしながらハロウィンイベントも開催中です。



競馬に興味のない方も秋のイベントをお楽しみください。


《なかお》


栄光のホンダエンジン

2020年10月21日

千里中央店

皆さんこんにちは!

皆さんはモータースポーツの「F1」はご覧になられますか?

国際自動車連盟が主催する自動車レースの最高峰で、ヨーロッパ・アメリカ
アジア等で開催されています。

日本でも毎年秋に鈴鹿サーキットで行われていましたが、残念ながら今年は
コロナの影響で中止になりました。

そんな中、自動車メーカーのホンダが2021年限りでF1を撤退するという
ニュースがありました。

今までに第一期(64〜68年)第二期(83〜92年)第三期(00〜08年)第四期(15〜)と
途中撤退していた時期はありましたが、長きに渡りF1に関わってきたホンダ

撤退と聞くと寂しいものです(T_T)

そしてホンダが撤退する事により、F1からは国内自動車メーカーは姿を
消す事になります。

何と言ってもホンダF1で輝いていた時期は第二期(83〜92年)でしょう。

この時期に日本人として初のフルタイムドライバー「中嶋悟」(以下、人名敬称略)が
ロータス・ホンダで参戦しました。

私は中嶋悟のファンで当時乗車していたロータス・ホンダのカラーが好きでした。

image

このロータスが好きすぎて当時「キャメル」の煙草を吸っていたものです(笑)

当時はTVの地上波でも毎レース放送があり、古舘伊知郎の名実況もあり
人気が爆発しました。

私も当時、深夜に関わらず毎レース見ていたものです(^^)

実況の時に各ドライバーにあだ名をつけていたのですが

「音速の貴公子」・・・アイルトン・セナ

「荒法師」・・・ナイジェル・マンセル

などから、こう言ったのもありました。

「振り向けばブーツェン」・・・ティエリー・ブーツェン

「犬も歩けばチェザリスに当たる」・・・アンドレア・デ・チェザリス

などなど(笑)

ちなみにアンドレア・デ・チェザリスの場合は頻繁に誰かと絡んで
クラッシュをしていた事から命名されました(笑)

すいません、話がそれてしまいました(^_^;)

F1人気が爆発した第二期の中でも最もホンダが輝いていたのが88年の事で
マクラーレン・ホンダとして全16戦中15勝!

ドライバーとして「アイルトン・セナ」「アラン・プロスト」が大活躍した
年です。

あまりに強くて憎らしいほどでした(笑)

image

参戦、撤退を繰り返してきたホンダなのですが、やはり撤退となると
各所で惜しむ声が多数あがっております。

いろいろな状況が重なり自動車メーカーも厳しいみたいですが、ホンダ
第五期挑戦が訪れる事を期待しております。

《マツウラ》

カレンダー

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最新記事