住吉大社にて、古いメガネの供養祭が執り行われました!
2026年10月12日
いつもメガネのセンリのブログをご覧いただきありがとうございます。
先週、10月10日の「目の愛護デー」に合わせて
住吉大社にてメガネの祈念祭が執り行われました。
今年は雨の日が多く、当日の天候も心配されましたが
幸いにも空は気持ちよく晴れ渡り、青空のもとで祭典を迎えることができました。

住吉大社といえば、シンボルである朱色の太鼓橋です。
水面に映る姿が丸い形に見えることから、めがね橋と混同されることがあります。

太古の昔は住吉大社の目の前は大阪湾でした。
今でも船を導く灯籠だけが残っております。

当日は、メガネ業界のさまざまな団体から関係者が集まり
厳かな雰囲気のなか、皆様からお預かりした古いメガネの供養が行われました。

毎日の暮らしを支え、長い間お客様の目を守ってきたメガネ。
使わなくなったものにも、それぞれの思い出や愛着があることと思います。
そんなメガネたちに感謝の気持ちを込めて、心を込めて供養させていただきました。
メガネは、単に視力を補うための道具ではなく
日々の生活に欠かせない大切なパートナーでもあります。
これからもメガネを通じて、皆様の快適な視生活のお手伝いができるよう
私たちも努めてまいります。
古いメガネをお持ちいただいた皆様、ありがとうございました。
《ナカオ》
先週、10月10日の「目の愛護デー」に合わせて
住吉大社にてメガネの祈念祭が執り行われました。
今年は雨の日が多く、当日の天候も心配されましたが
幸いにも空は気持ちよく晴れ渡り、青空のもとで祭典を迎えることができました。

住吉大社といえば、シンボルである朱色の太鼓橋です。
水面に映る姿が丸い形に見えることから、めがね橋と混同されることがあります。

太古の昔は住吉大社の目の前は大阪湾でした。
今でも船を導く灯籠だけが残っております。

当日は、メガネ業界のさまざまな団体から関係者が集まり
厳かな雰囲気のなか、皆様からお預かりした古いメガネの供養が行われました。

毎日の暮らしを支え、長い間お客様の目を守ってきたメガネ。
使わなくなったものにも、それぞれの思い出や愛着があることと思います。
そんなメガネたちに感謝の気持ちを込めて、心を込めて供養させていただきました。
メガネは、単に視力を補うための道具ではなく
日々の生活に欠かせない大切なパートナーでもあります。
これからもメガネを通じて、皆様の快適な視生活のお手伝いができるよう
私たちも努めてまいります。
古いメガネをお持ちいただいた皆様、ありがとうございました。
《ナカオ》










最新コメント