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「再入荷商品のご紹介〜FLEA(フリー)〜」

2017年05月31日

千里中央店

皆様こんにちは。


本日は再入荷商品のご紹介を致します。



“FLEA(フリー)”







ブランド名は、テンプルのラインが蚤(FLEA=フリー)のピョンピョン跳ねる軌道に似ていることから名付けられました。
独自のデザインによるカラフルで掛け心地の良さが特徴です。






F-59S Col.16 \25,000+TAX





F-56 Col.03 \22,000+TAX





F-557 Col.8-8 \24,000+TAX



当店で人気の売れ筋モデルを中心に再入荷しております!


ご興味のある方はぜひ店頭にてお試し下さい。
皆様のご来店、心よりお待ち申し上げております。





《マスヤマ》

入荷商品の紹介

2017年05月30日

千里中央店

今週は商品紹介です。

RODENSTOCK(ローデンストック)


1877年創業の視覚のパイオニア
ローデンストックは、レンズとアイウェアの製造メーカーとして、140年間、視覚の理解研究を深め、精密な機能の開発、上質な素材と新デザインへの探求を続けてきました。



ローデンストックの中でもハイクラスシリーズです。



評判が良かったので再入荷致しました。





R0272 Col.B \110,000+税






R0273 Col.C \110,000+税


テンプルは両方ともチタン金張りになっています。


ローデンストックらしい、高品質で上品な仕上がりで、本物志向の大人の男性におすすめです。


是非、店頭にてお試しください!!


【ハマチャン】

未来へ繋げ!千里キャンドルロード展開催中!

2017年05月29日

南千里店

現在、南千里駅に併設されている千里ニュータウンプラザ2Fにて、千里まちびらき55周年記念『千里キャンドルロード展 みんなの力で、未来へ。』と題した、2012年からスタートした千里キャンドルロードの5年間の足跡展覧会が開催されております。



私も、お邪魔させていただきました^^



キャンドルの明かりを灯す紙コップアート


キャンドルロードの写真パネル展示



昨年の南千里公園でのガンバ大阪の選手や関係者による紙コップアート



豊中市で障がい者就労支援をされている工房 羅針盤で制作されたカラフルなキャンドル。


千里キャンドルロードのスタッフが使用しているオリジナルグッズetc...

など、写真の展示物以外にも千里キャンドルロードの魅力と再発見が満載の展示会となっております^^

メガネのセンリもスポンサーとしてご協力させていただいております!

今年の千里キャンドルロードは、11月3日(金・祝)に豊中市新千里東町〜千里中央公園にて開催されます。

年々、ボランティアの参加者も増え続け、ますます活気溢れる千里キャンドルロード!

今年はどんなドラマチックなキャンドルアートが登場するのか楽しみです^^



《タカダ》

映画のお話

2017年05月28日

南千里店

追憶



親にすてられた、三人の男の子達
一人の女性のもとで、仲良く暮らしていた。

ヤクザな男が現れるまで

この男に女性は苦しめられる

三人の男の子は、この男を殺害する
その現場で女性は、子供達に『 忘れなさい 』と告げ
自ら罪を被り刑に服す。

25年後、子供達は

一人は刑事に、一人は容疑者に、あと一人は被害者に

三人は忘れることのない過去に苦しみながらも

懸命に生きる。

【 夕焼け 】 【 車いす 】

感動のラストでした。


《フジイ》

集中と緩和。

2017年05月27日

千里中央店

こんにちは。




何をするにしても、ずっと集中する事は難しい。


集中すべきは集中し抜くとこは抜く。集中と緩和。


緩急、抑揚、メリハリ、オンオフ、飴と鞭…最後のはちょっと意味が違うか?


それがいい結果に繋がる秘訣だなんて、誰かが言ってたな。


でも言うは易しで、これがなかなか難しい。



【集中】




接客してる間は自ずと集中している。
それは仕事において、他の何事にも代え難い楽しい時間だから。


メガネの加工をしてる時も、そのお客様の事をイメージしながら、いい物をお届けしようと、いろいろ考えながら目の前の仕事に集中している。


納品後の調子伺いのおハガキを書く時もそうだ。
接客時の内容を思い出しながら、お客様への想いを綴るラブレターのようなもので…集中しない訳がない(笑)。




じゃあ、それ以外の時間はどうだ?



僕らの仕事はそのほとんどの時間が「待ち」の状態である。


いつ来店されるかわからないお客様のために
今自分ができる仕事って何だろう?


フレームを綺麗にしたり、ディスプレイを変更したり、陳列に乱れはないか、カウンター・ショーケース・鏡などに指紋や汚れはついてないか…


次、新たに来店されるお客様に気持ち良く、お店での時間を過ごしていただくために、各自がそこに意識を持っていくのは、今更言うまでもなく当然のことだ。
誰の仕事でもなく、みんなの仕事だ。


来られるお客様の対応さえしていればいい…自分の仕事さえしてればいい…誰かがやるだろう…そんな考え方ではダメで、立場やキャリアは全く関係ない。


自分がお客様として、今のこの店を訪れた時にどう感じるか、常に第三者の目線も持ち合わせる必要がある。







さらには。


お客様がいるにも関わらず、スタッフ同士でどうでもいい話しをしている、今すべき必要のない話しをしている…自分がお客様の立場で店を利用した時に、それを聞いてどう感じるだろう?


僕がお客様の立場なら自分が丁重に扱われていない気がして、不快感を覚えるだろう。


緩急、メリハリは大切で、緩めることも時に必要だけど、そのタイミングは「そこ」ではないはずだ。


ずっと店にいると、そういう事すら見えなくなってしまう時がある。


もっと想像力を働かせて、今自分のすべきこと、どうしたらベストなのか、自分の行動が周囲にどう伝わるのか、直接お客様と関わっていなくても考えてないといけない。




長々と綴ってきましたが、自分への戒めの意味も込めて。



【緩和】




《ウエノ》

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