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リッカ。

2019年01月19日

千里中央店

こんにちは。



本日も先週に引き続きフレームのご紹介を。

昨年誕生したばかりのNEWブランド『RIKKA リッカ』です。




世界に一つとして同じ形が存在しない雪の結晶を、真っ白に輝く雪の華にたとえて「六花 リッカ」と呼ぶそうです。

冬の空に舞う氷の結晶が、花びらのような形に姿を変え地表に舞い落ちるそのひとつひとつは、幻想的で美しい冬の芸術品。

そして「白」という色だけが持つ清楚で、光に映える華やかさも持ち合わせている多面性。

そんな個性豊かな雪の結晶をアイウェアに重ね合わせ、身につける人それぞれの個性を引き出し、その人らしく輝かせたい。『RIKKA リッカ』にはそんな想いが込められています。





『RIKKA リッカ』のコレクションの中から当店が今回セレクトしたのは、テンプル(サイド)にメガネフレームの装飾としては珍しい琥珀(こはく)をあしらったモデル。


RIKKA 1010 C1 52 87,000yen+tax



ワンポイントではありますが、宝石でもクリスタルでもない天然素材の持つ質感、温かみは琥珀ならではでしょう。


RIKKA 1010 C2 52 87,000yen+tax



琥珀のまわりには、空に舞う「六花」…雪の結晶のデザインが刻まれています。


RIKKA 1011 C4 52 87,000yen+tax



ちなみにワインとブルーの琥珀は染色で着色されています。

チタン製のフロントが描きだすラインが、お顔に適度なコントラストをあたえてくれますので、メリハリのあるキリリとした印象に。
同時に気になる目元のカモフラージュ効果、そしてリフトアップ効果も期待出来ます。





儚くも美しい。
今この瞬間を凛と生きる大人の女性のためのメガネフレーム『RIKKA リッカ』、もちろん安心の日本製ですよ。





《ウエノ》

「セルシーみんなのあの頃展第2弾開催です」

2019年01月16日

千里中央店

皆様こんにちは。


当店があるせんちゅうパルの隣りの施設、セルシーにて昨年11月ごろに開催され、多くの人が足を止めて観ておりました写真展、セルシーみんなのあの頃展の第2弾が本日より開催されます。





大阪にせんちゅう(千里中央)ができて48年。
1970年代の高度成長期から現在に至るまで、千里ニュータウン開発の記録写真や、この街の成り立ちや変遷をテーマごとに写真で展示するというこの企画。













ご年配の方々は、古き良き時代の郷愁からか足を止め展示を眺め、若者たちは新たな発見と、昔と今の違いを新鮮に感じて写真たちを眺めて行くようです。
この街に在住の方々が撮り続けてきた数々の写真で、千里中央という街と、そこに住む人たちの移り変わりを、住む人たちの視点で観ることができる、中々興味深い展示会です。


展示場所の1つが当店の目の前となっておりますので、ご来店の際は是非一緒にみんなのあの頃展もご覧になってみられてはいかがでしょうか(*^^*)




《マスヤマ》

『キッズフレーム』鼻パッド カスタマイズ

2019年01月15日

千里中央店

今回は『キッズフレーム』の鼻パッドをカスタマイズ ネタで行かせていただきます。



小学生のお子さまで、以前も他店さんですが増永さんのジュニアフレームを掛けられていて

今回もご希望で同じシリーズのフレームになり、お取り寄せして掛けていただくと

まつ毛が当たると言うので鼻パッドの高さをカスタマイズする事に




当店では色々な種類のパッドをご用意しておりますが小学生のお子さんにそのままつけて合うのが無いので少し加工を


お鼻の感じからでしたらNishimuraの141-428が良い感じなのですが



そのままでは高すぎるので、まずはついてるパッド2oの高さまで削るのですが


鼻に当たる向きをより良いように少し角度を付けて削ります。


途中角度と高さを見るのに(仮)につけて見ます。





後は綺麗にに貼るだけでなのですが これが難しい(笑)


仕上がりはこんな感じです。







昨日納品させていただきましたが、まつ毛に当たることなく掛けれて


お子さまにも気に入っていただけたみたいで、喜んで掛けて帰られました。


                             【ハマチャン】

ル・マレ。

2019年01月12日

千里中央店

こんにちは。



今日はフレームのご紹介を。

昨年誕生したNEWブランド『LE MARAIS ル・マレ』

フランスにある有名な地区の名称を冠し、上質で本物をもとめる大人の男性のためのブランド。

そのコレクションの中から当店ではテンプル(メガネのサイドの部分)がバッファローホーンのモデルをセレクト。

天然素材が纏う雰囲気や上質感、実際に掛けた時の肌あたり。
これらは巷にあふれる樹脂系フレームのそれとは一線を画します。


それではご覧くださいませ。






LE MARAIS LM-5004 C-2 55 128,000yen+tax

フロントはブローラインを強調したスッキリした印象のナイロールタイプ。
サイドはカチッとした幅広のバッファローホーン。
キリッとした知的な印象でビジネスにも最適で、相手に安心感や信頼感を与えることが出来るでしょう。もちろんプライベートでも。

フロントの素材はチタンで軽量、そして高品質なMADE IN JAPAN。
耳の部分の曲げ調整も可能となっておりますので最適な掛け心地をお約束。

また、画像ではわかりにくいですが、天然素材ならではの個体差による柄の違いがありそれもまた魅力、それもデザインと考えると唯一無二のフレームとも言えます。


ブルーの素敵なメガネケースと高級感漂う化粧箱。

2月にはこのモデルのブラウンホーンが入荷予定となっております。
こちらも入荷次第ご紹介させていただきます。お楽しみに。


ル・マレ(Le Marais)は、フランス、パリの歴史的地域である。長く貴族が居住した地域であり、歴史・建築的重要性の高い多くの優れた建造物がある。パリの3区から4区にかけて広がっている地域であり、日本ではマレ地区の名で知られる。リーヴ・ドロワト(Rive Droite)と呼ばれるセーヌ川右岸の地域にある。
【wikipediaより】










『LE MARAIS ル・マレ』ぜひ店頭にてお試しくださいませ。



《ウエノ》




「サッカー日本代表アジアカップ初戦です!!」

2019年01月09日

千里中央店

皆様こんにちは。


UAE(アラブ首長国連邦)で開催されている、サッカーのAFCアジアカップ2019 、日本代表の初戦が本日開催されます!!





昨年の10月、11月の親善試合で若手とベテランの力が融合した素晴らしい試合を見せてくれた新生日本代表の初の公式戦となります。


数日前、負傷で離脱したMF中島翔哉選手とMF守田英正選手に代わって急遽追加招集されたMF乾貴士選手とDF塩谷司選手が合流して、ようやくチーム23人全員が揃いました。


中島選手の活躍を楽しみにしていたのですが、乾選手が追加招集されたので、個人的には乾選手に活躍してもらいたいです!!





乾選手は昨年夏の2018 FIFAワールドカップロシア大会以来の代表復帰で、ロシアでは大会直前に約半年ぶりに招集されながらも2ゴールの活躍で日本のベスト16入りに貢献しました。
乾選手はインタビューで、「戻りたいという思いはすごくあった。こういう形でもチャンスだと思う。みんなで優勝を勝ち取りたい」と話し、「一番はチームのためにやることとチームが勝つこと。それをしっかり表現できるようにやっていきたい」とコメントしました。


大会は1月5日に開幕。2大会ぶり大会史上最多5回目の優勝を目指す日本はグループFで本日9日のトルクメニスタン、13日(日)にオマーンとアブダビで対戦し、グループステージ最終戦はアルアインに移って17日(木)にウズベキスタンと対戦します。


決勝で李忠成選手の劇的なゴールで優勝した2011年のアジアカップが今でも強く印象に残っていますが、ぜひ今回も日本代表23人の力で優勝を勝ち取り、若手選手を中心に各選手がレベルアップそしてステップアップしていってほしいと願っております。




《マスヤマ》

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