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「セルシーみんなのあの頃展第2弾開催です」

2019年01月16日

千里中央店

皆様こんにちは。


当店があるせんちゅうパルの隣りの施設、セルシーにて昨年11月ごろに開催され、多くの人が足を止めて観ておりました写真展、セルシーみんなのあの頃展の第2弾が本日より開催されます。





大阪にせんちゅう(千里中央)ができて48年。
1970年代の高度成長期から現在に至るまで、千里ニュータウン開発の記録写真や、この街の成り立ちや変遷をテーマごとに写真で展示するというこの企画。













ご年配の方々は、古き良き時代の郷愁からか足を止め展示を眺め、若者たちは新たな発見と、昔と今の違いを新鮮に感じて写真たちを眺めて行くようです。
この街に在住の方々が撮り続けてきた数々の写真で、千里中央という街と、そこに住む人たちの移り変わりを、住む人たちの視点で観ることができる、中々興味深い展示会です。


展示場所の1つが当店の目の前となっておりますので、ご来店の際は是非一緒にみんなのあの頃展もご覧になってみられてはいかがでしょうか(*^^*)




《マスヤマ》

『キッズフレーム』鼻パッド カスタマイズ

2019年01月15日

千里中央店

今回は『キッズフレーム』の鼻パッドをカスタマイズ ネタで行かせていただきます。



小学生のお子さまで、以前も他店さんですが増永さんのジュニアフレームを掛けられていて

今回もご希望で同じシリーズのフレームになり、お取り寄せして掛けていただくと

まつ毛が当たると言うので鼻パッドの高さをカスタマイズする事に




当店では色々な種類のパッドをご用意しておりますが小学生のお子さんにそのままつけて合うのが無いので少し加工を


お鼻の感じからでしたらNishimuraの141-428が良い感じなのですが



そのままでは高すぎるので、まずはついてるパッド2oの高さまで削るのですが


鼻に当たる向きをより良いように少し角度を付けて削ります。


途中角度と高さを見るのに(仮)につけて見ます。





後は綺麗にに貼るだけでなのですが これが難しい(笑)


仕上がりはこんな感じです。







昨日納品させていただきましたが、まつ毛に当たることなく掛けれて


お子さまにも気に入っていただけたみたいで、喜んで掛けて帰られました。


                             【ハマチャン】

ル・マレ。

2019年01月12日

千里中央店

こんにちは。



今日はフレームのご紹介を。

昨年誕生したNEWブランド『LE MARAIS ル・マレ』

フランスにある有名な地区の名称を冠し、上質で本物をもとめる大人の男性のためのブランド。

そのコレクションの中から当店ではテンプル(メガネのサイドの部分)がバッファローホーンのモデルをセレクト。

天然素材が纏う雰囲気や上質感、実際に掛けた時の肌あたり。
これらは巷にあふれる樹脂系フレームのそれとは一線を画します。


それではご覧くださいませ。






LE MARAIS LM-5004 C-2 55 128,000yen+tax

フロントはブローラインを強調したスッキリした印象のナイロールタイプ。
サイドはカチッとした幅広のバッファローホーン。
キリッとした知的な印象でビジネスにも最適で、相手に安心感や信頼感を与えることが出来るでしょう。もちろんプライベートでも。

フロントの素材はチタンで軽量、そして高品質なMADE IN JAPAN。
耳の部分の曲げ調整も可能となっておりますので最適な掛け心地をお約束。

また、画像ではわかりにくいですが、天然素材ならではの個体差による柄の違いがありそれもまた魅力、それもデザインと考えると唯一無二のフレームとも言えます。


ブルーの素敵なメガネケースと高級感漂う化粧箱。

2月にはこのモデルのブラウンホーンが入荷予定となっております。
こちらも入荷次第ご紹介させていただきます。お楽しみに。


ル・マレ(Le Marais)は、フランス、パリの歴史的地域である。長く貴族が居住した地域であり、歴史・建築的重要性の高い多くの優れた建造物がある。パリの3区から4区にかけて広がっている地域であり、日本ではマレ地区の名で知られる。リーヴ・ドロワト(Rive Droite)と呼ばれるセーヌ川右岸の地域にある。
【wikipediaより】










『LE MARAIS ル・マレ』ぜひ店頭にてお試しくださいませ。



《ウエノ》




「サッカー日本代表アジアカップ初戦です!!」

2019年01月09日

千里中央店

皆様こんにちは。


UAE(アラブ首長国連邦)で開催されている、サッカーのAFCアジアカップ2019 、日本代表の初戦が本日開催されます!!





昨年の10月、11月の親善試合で若手とベテランの力が融合した素晴らしい試合を見せてくれた新生日本代表の初の公式戦となります。


数日前、負傷で離脱したMF中島翔哉選手とMF守田英正選手に代わって急遽追加招集されたMF乾貴士選手とDF塩谷司選手が合流して、ようやくチーム23人全員が揃いました。


中島選手の活躍を楽しみにしていたのですが、乾選手が追加招集されたので、個人的には乾選手に活躍してもらいたいです!!





乾選手は昨年夏の2018 FIFAワールドカップロシア大会以来の代表復帰で、ロシアでは大会直前に約半年ぶりに招集されながらも2ゴールの活躍で日本のベスト16入りに貢献しました。
乾選手はインタビューで、「戻りたいという思いはすごくあった。こういう形でもチャンスだと思う。みんなで優勝を勝ち取りたい」と話し、「一番はチームのためにやることとチームが勝つこと。それをしっかり表現できるようにやっていきたい」とコメントしました。


大会は1月5日に開幕。2大会ぶり大会史上最多5回目の優勝を目指す日本はグループFで本日9日のトルクメニスタン、13日(日)にオマーンとアブダビで対戦し、グループステージ最終戦はアルアインに移って17日(木)にウズベキスタンと対戦します。


決勝で李忠成選手の劇的なゴールで優勝した2011年のアジアカップが今でも強く印象に残っていますが、ぜひ今回も日本代表23人の力で優勝を勝ち取り、若手選手を中心に各選手がレベルアップそしてステップアップしていってほしいと願っております。




《マスヤマ》

『ハマチャン釣り日記』

2019年01月08日

千里中央店

新年一回目のブログ『チビッ子ギャング』ネタにしようか『初詣』ネタか『お墓参り』にしようか迷いましたが

やはりハマチャンらしく釣りネタで行かせていただきます(笑)


不調続きのハマチ釣りでしたが、千葉より帰省して来ている娘とチビッ子ギャングにブリのしゃぶしゃぶを食べさせないといけないのでかなりのプレッシャーでの竿納めです。


年末になり水温が下がって来ていてエサのアジを確保するのが難しくなって来ているようです。

六時出船でも辺りは真っ暗です、明石大橋の下をくぐり海峡を横断するのですが命がけです。(笑)




明石海峡でもこれ位のタンカーは行き来してますからね〜





海峡を渡り大磯辺りでエサのアジ釣りをするのですが、まぁ〜釣れません(笑)(笑)

あんなに簡単に釣れていたアジ 水温が下がってしまい群れを見つけるのに船頭があちらこちらと移動を繰り返します

何とか確保できましたが、かなりの時間がかかりました。






本命のハマチ釣りの方は一投目からアタリがあり、あちらこちらでハマチが釣れ師匠はメジロをゲットして大喜びしていました。


その後も忘れた頃にアタリが出て何とかおみやげを確保


生け簀の中が賑やかになって来ます。


最後の一流しで、友人にかなりの大物がヒット・・・


海の中に引きこまれそうに(笑)



釣り人全員が見守ること約20分でようやく上がってきたのが


大きさが伝わりにくいので、顔をぼかして(笑)


約一メートル 重さ10キロの見事なブリです。 うらやましい〜 (笑)


自分もブリは釣れませんでしたがメジロ2本とハマチ2本でこんな感じです。


嫁さんに捌いてもらい



何とか約束通りしゃぶしゃぶを食べさせてあげることが出来、良い竿納めができました。








                           【ハマチャン】

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