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「“歩”トランクショー開催中です!!」

2018年09月26日

千里中央店

皆様こんにちは。


只今、千里中央店では“歩”トランクショーを絶賛開催中です!!





今日は数ある“歩”のコレクションの中から私が個人的にオススメするモデルをご紹介いたします。


− AYUMI-R (レギュラーシリーズ) ―
職人の手仕事による、究極のカッティングを追求したシリーズ。
重量バランスに配慮したカッティングが施されているため、見た目よりも軽いのが特長。
見る角度によって、表情が変わる眼鏡。



AYUMI 046 col.5122 \33,000+TAX



AYUMI 046 col.7098 \33,000+TAX




AYUMI 047 col.0610 \33,000+TAX



AYUMI 047 col.0907 \33,000+TAX









どちらのモデルも、つるの部分には独特な光と影の模様を施してありますので。見る角度によって表情が変わります。
そして、しっかりとした印象を与えながら、重量バランスに配慮したカッティングとなっております。



歩”トランクショーは千里中央店が10月1日(月)までで、南千里店が、10月2日(火)〜11日(木)となっております!



期間中は「歩 AYUMI」を手掛ける“マコト眼鏡”さんよりお借りした、普段はお目にかかれない、ボリューム満点、見応え充分の商品ラインナップでお送りいたしておりますので、ぜひこの機会に店頭にてご覧ください!!





《マスヤマ》

『ガンツウ』

2018年09月25日

千里中央店

絶好のシーズンになってきましたので、先週気分転換に魚釣りの予定でしたが雨予報でしたので中止にしました。


若いときは雨が降ろうが槍が降ろうが、何処か天気の良さそうな所を探してでも行ってましたが年には勝てませんね〜(笑)(笑)




『ガンツウ』てなに?


このCMをご覧になった人ならなんとなくお分かりになるのでは?






豪華客船が大型ラグジュアリーホテルの船版だとすれば、ガンツウは小さな名旅館が海に浮かんでいる感じでしょうか



「浮かぶ高級旅館」ともいえる小型豪華客船が『ガンツウ』です。



「ガンツウ」とは、尾道でイシガニを指して使われる愛称。 ワタリガニの一種でいい出汁が取れるため、おもに地元で味噌汁などに入れて食べるのだとか。 この船には、地元で親しまれている滋味深いカニのように、ゲストにも地元の人にも愛される存在となるようにという意味が込められているそうです。



瀬戸内海クルーズツアー」と題し、尾道を拠点に2泊3日や3泊4日のツアーを組んで、広島、山口、愛媛、香川、岡山の瀬戸内5県を回ります。


まずは乗船の仕方がテンダーボートで



お迎えの後は所定の位置に戻されるそうです。



船内はこんな感じ



客室はこんな感じです。





お風呂もいい感じ


夜景も



食事も好きなものを好きなだけ味わえるそうです。

地元に人々との交流も楽しめる船外体験もあり

特に気になったのが、専用の月見船に乗って地酒を嗜むという風流なひとときを過ごせる「お月見」や

地元漁師に教わる「釣り体験」など、ガンツウでしか味わうことができないプランが用意されているところです。


こうゆう贅沢な旅はいかがでしょうか?


あえて値段は載せません(笑)(笑) 



                                 《ハマチャン》

歩トランクショー2018〜千里中央編。

2018年09月22日

千里中央店

こんにちは。



『歩 -AYUMI-』ファンのみなさま長らくお待たせいたしました。

今年もマコト眼鏡さんのご協力を得て『歩トランクショー2018』が、まずは本日9月22日より10月1日までの10日間メガネのセンリ千里中央店よりスタート致します。



『歩 -AYUMI-』のことを今日初めて聞くよ…っていう方に向けて、特徴をご説明しますね。


それは『歩 -AYUMI-』のフレームに使われる素材がセルロイドだということ。

最近巷に溢れているプラスチックフレーム。そのほとんどはアセテートと言われる植物性の熱可塑性樹脂素材。
または格安量販店などで扱われているポリアミドやTR-90、ウルテムなどのその方のお顔に合わせた細かいフィッティング調整が効かないインジェクション系の樹脂素材が占めています。

セルロイドという素材は硬いのでアセテートに比べて加工に時間(手間暇)がかかりますので、大量に簡単に作る(フレームのカタチにする)には不向きな素材と言えますのでプラスチックフレーム全体の中では極めて小数です。
(ちなみにインジェクション系の樹脂素材はまさに大量に簡単に安価に作ることのできる量販店向けの素材と言えます。)

職人の手作業により、ひとつひとつ丁寧に、掛ける人のことを考えて作られる『歩 -AYUMI-』のセルロイド製フレームの快適な掛け心地は、ただ軽いだけの大量生産品とは一線を画します。

これは素材そのもの、そして顔の形状を考えてデザインされたテンプル形状もありますが、『歩 -AYUMI-』に使用されているテンプル芯の弾力性のあるベータチタンも含めて、金属パーツが全てチタンだということもあります。

この掛け心地はぜひみなさんにも体験していただきたい。

ちょっとビックリしますよ。



店頭ではこの秋の新作を含めた、現行のフルラインナップ100枚を超えるボリュームの『歩 -AYUMI-』をご覧いただけます。



『歩 -AYUMI-』のフレームは大きく分けて4シリーズ。R(レギュラー)、L(ライト)、C(コレクション)、S(サングラス)シリーズからなります。
その中から秋の新作や人気モデルのご紹介と参りましょう。

まず秋の新作ですが、Lシリーズよりお顔の大きな方に丁度いいサイズの2モデル。これまでもRシリーズでは043他大きめのモデルもありましたが、細身のLシリーズでは初。







そして、前回同じくLシリーズより小顔の方向けのモデルも3モデル出ましたので、これでどんな方でも『歩 -AYUMI-』を掛けていたたげるようになりました。



続いてコチラはRシリーズより人気の047。
サイズ感とテンプルの凹凸デザインが◎。



さらには人気のCシリーズのC-308。
フロントからテンプルにかけて流れるようなラインが特徴…職人の手作業によるもので見ていて惚れぼれします。





ここからは一気にご紹介。


ダメージ加工を施した木目調のテンプル。



15周年記念モデルも。



バタフライシェイプが素敵な2モデル。



047の相方、ボストン型の046こちらも人気です。



旧品番011、現在CシリーズのC-310、生成とべっ甲の色の切り替えが魅力的なクラシカルな丸メガネ。



こちらのカラーも素敵でしょ。



最後は『歩 -AYUMI-』の中で一番大きいレンズサイズ58ミリの043。
ボリュームはありますが、掛け心地は抜群です。しかも黒マット、泣けてきます。




あなたはどの『歩 -AYUMI-』に惹かれましたか?

作り手の想いが込められた『歩 -AYUMI-』のフレーム達があなたとの出会いを心待ちにしております。
またとないこの機会ぜひお時間を見つけてお立ち寄りくださいませ。
スタッフ一同心よりお待ち致しております。




ここからはわたくしごと。

今週は日月火と3連休でリラックスした時間を過ごしました。

ギターをかき鳴らしたり、『破天荒フェニックス』を読破したり、嫁さんとカラオケに行ったり、sumika の曲をBGMに体幹トレーニングに汗を流したり、少しだけ両眼視検査の勉強をしたり、近所のスーパー銭湯の炭酸泉でホヘーッと脱力してみたりと。
久しぶりにゆっくりと自分らしい充実した時間を過ごせました。

3連休最終日の晩ごはんの後、近所のサーティワンアイスクリームへ食後のデザートを買いに。

なんとラッキーな事にダブルを買うと期間限定で31%OFF。



僕はお気に入りの『ジャモカアーモンドファッジ』と期間限定フレーバーの『サーティワンオールスターズ』をダブルで。

やっぱり美味いッス。


31%OFFは9月24日までなのでみなさんもお近くのサーティワンにぜひ。



《ウエノ》

「せんちゅうパル・イベントのご紹介」

2018年09月19日

千里中央店

皆様こんにちは。


今週末より開催されるイベントのご紹介をさせていただきます!



※画像をクリックで拡大できます!


【開催情報】

期間:9月22日(土)〜30日(日)

場所:せんちゅうパル北広場・南広場






今週末開催のイベントは千里中央の魅力発見クイズラリーです!
千里中央の魅力ある歴史や文化を再発見!!
抽選で高級ホテルのお食事券や各施設からの景品が当たります(*^_^*)


来週末はせんちゅうだいすきマーケット・ロハスフェスタが開催されます。
総勢70店舗が出店し、人気のこだわりの手作り雑貨や家具、地産地消のおいしいグルメやスイーツなどが、せんちゅうパルの南広場と北広場に集合!

“千里中央での楽しい時間の過ごし方”をテーマに繰り広げられる、マーケットをお楽しみください。


今週末、来週末は是非せんちゅうパルへお越しください(*^^*)







《マスヤマ》

『ランボルギーニからSUV』が

2018年09月18日

千里中央店

なが〜く釣りに行けてないので禁断症状が少し出てきております(笑)(笑)


あのランボルギーニからSUVが出ました。

ランボルギーニ ウルス


昨今のSUVブームの中、高級ブランドメーカーの多くもSUVを開発・発売していることを背景に、ランボルギーニから発表されたモデルである。ランボルギーニは過去に1980年代後半から1990年代前半にクロスカントリー4WDであるLM002を発売していたが、SUVの発売は初である。ランボルギーニではスーパースポーツユーティリティビークル(SSUV)と称している[1]。2012年に開催された北京モーターショーにて、SUVコンセプトカーとして発表。2017年12月4日にイタリアのランボルギーニ本社にて市販型が正式発表され、2018年からデリバリーが開始された。


基本コンポーネントとして、ランボルギーニを傘下に持つフォルクスワーゲングループの共通アーキテクチャー「PL7x系プラットフォーム」を採用している。同プラットフォームは、グループのアウディ・Q7、フォルクスワーゲン・トゥアレグ、ポルシェ・カイエン、ベントレー・ベンテイガで使われているが、ウルス開発にあたりSSUVを標榜するべく大幅なオリジナル改良が施された。最高出力650PS・最大トルク850Nmを発生するV型8気筒4.0L・DOHC32バルブツインターボエンジンを搭載し、最高速度はSUV初の305km/hを達成。なおターボエンジンを搭載するモデルを発売したのは同社では初である[2]。走行モードは「STRADA(一般道)」、「SPORT」、「CORSA(サーキット)」。「NEVE(雪上)」モードから選択可能。また「TERRA(オフロード)」と「SABBIA(砂漠)」もオプションで選べる。四輪操舵も採用され、小回り性の向上に寄与している。

エクステリアでは、2/3はボディ、1/3はウインドウというランボルギーニのスポーツカーの原則を踏襲している。




気になるお値段は2,574万円



ライバル車ではポルシェ カイエン


金額が同等ではベントレー ベンテイガ 2,695万円


一番高額なのがロールスロイス カリナン 3.800万円〜


皆さん一台いかがですか?





決算も終わり商品ぞくぞく入荷しております







是非店頭でお試しくださいませ。



                           《ハマチャン》

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