スタッフブログ

TOP > スタッフブログ

「せんちゅうパル・イベントのご紹介」

2018年09月19日

千里中央店

皆様こんにちは。


今週末より開催されるイベントのご紹介をさせていただきます!



※画像をクリックで拡大できます!


【開催情報】

期間:9月22日(土)〜30日(日)

場所:せんちゅうパル北広場・南広場






今週末開催のイベントは千里中央の魅力発見クイズラリーです!
千里中央の魅力ある歴史や文化を再発見!!
抽選で高級ホテルのお食事券や各施設からの景品が当たります(*^_^*)


来週末はせんちゅうだいすきマーケット・ロハスフェスタが開催されます。
総勢70店舗が出店し、人気のこだわりの手作り雑貨や家具、地産地消のおいしいグルメやスイーツなどが、せんちゅうパルの南広場と北広場に集合!

“千里中央での楽しい時間の過ごし方”をテーマに繰り広げられる、マーケットをお楽しみください。


今週末、来週末は是非せんちゅうパルへお越しください(*^^*)







《マスヤマ》

『ランボルギーニからSUV』が

2018年09月18日

千里中央店

なが〜く釣りに行けてないので禁断症状が少し出てきております(笑)(笑)


あのランボルギーニからSUVが出ました。

ランボルギーニ ウルス


昨今のSUVブームの中、高級ブランドメーカーの多くもSUVを開発・発売していることを背景に、ランボルギーニから発表されたモデルである。ランボルギーニは過去に1980年代後半から1990年代前半にクロスカントリー4WDであるLM002を発売していたが、SUVの発売は初である。ランボルギーニではスーパースポーツユーティリティビークル(SSUV)と称している[1]。2012年に開催された北京モーターショーにて、SUVコンセプトカーとして発表。2017年12月4日にイタリアのランボルギーニ本社にて市販型が正式発表され、2018年からデリバリーが開始された。


基本コンポーネントとして、ランボルギーニを傘下に持つフォルクスワーゲングループの共通アーキテクチャー「PL7x系プラットフォーム」を採用している。同プラットフォームは、グループのアウディ・Q7、フォルクスワーゲン・トゥアレグ、ポルシェ・カイエン、ベントレー・ベンテイガで使われているが、ウルス開発にあたりSSUVを標榜するべく大幅なオリジナル改良が施された。最高出力650PS・最大トルク850Nmを発生するV型8気筒4.0L・DOHC32バルブツインターボエンジンを搭載し、最高速度はSUV初の305km/hを達成。なおターボエンジンを搭載するモデルを発売したのは同社では初である[2]。走行モードは「STRADA(一般道)」、「SPORT」、「CORSA(サーキット)」。「NEVE(雪上)」モードから選択可能。また「TERRA(オフロード)」と「SABBIA(砂漠)」もオプションで選べる。四輪操舵も採用され、小回り性の向上に寄与している。

エクステリアでは、2/3はボディ、1/3はウインドウというランボルギーニのスポーツカーの原則を踏襲している。




気になるお値段は2,574万円



ライバル車ではポルシェ カイエン


金額が同等ではベントレー ベンテイガ 2,695万円


一番高額なのがロールスロイス カリナン 3.800万円〜


皆さん一台いかがですか?





決算も終わり商品ぞくぞく入荷しております







是非店頭でお試しくださいませ。



                           《ハマチャン》

敬う。

2018年09月15日

千里中央店

こんにちは。



今日は9月15日…16年前までは毎年この日が『敬老の日』でした。(ちなみに今年は17日)



『敬老の日』って…何歳から老を敬われる立場になるの?…そう思われているお年頃の方も多いかと思います。

ひとつの目安は還暦なんだそうです。

ただ、今の60歳以上の方はみなさんとてもお若い。

それだけを基準にして老を敬ったりすると、怒られてしまう場合もあるので注意が必要です(笑)。相手をよく観察してからにしましょう(笑)。



さて。

経営の神様と言われる故松下幸之助さんは敬うことに関して著書『道をひらく』のなかでこんなふうに記されてます。

ー敬う心ー

親を大事にし、上司に敬意をはらう。先輩に礼をつくし、師匠に懸命に仕える。親や師にたいするだけではない。よき仕事をする人を心から尊敬し、一隅を照らす人にも頭を下げる。天地自然、この世の中、敬う心があれば、敬うに値するものは無数にある。
 犬や猫には敬う心の働きはない。だが人間には、ものみな、人みなのなかに敬うべき価値を見いだす能力が与えられている。本質として与えられている。その本質を生かしつつ、敬うべきものを敬うことによって自他ともの心をゆたかにし、高めることのできるのは人間だけではなかろうか。【一部抜粋】



父親から譲り受けた昭和43年発行の『道をひらく』…僕より年上の本です。

さすが幸之助さんいいことを仰る。

年上の人というのは間違いなく自分より多くの時間を過ごし多くの経験をしてきておられます。礼を尽くし敬うのは当然のこと。

ただ相手が自分より年上であろうが年下であろうがあまり関係がないように思います。

誰に対しても『敬う心』さえあれば、仕事も人間関係もきっと上手くいく。
逆にそれがなければ何をするにしても成功は難しいんじゃないでしょうか。

人間対人間だもの。

相手の『敬う心』を感じることが出来たなら、きっとその相手に対しても優しくなれる。鏡のようなものです。

でもどうせなら、まずは自分から。



…なんて、きょうはこの辺で。



《ウエノ》

シルク・ドゥ・ソレイユ 2018

2018年09月13日

千里中央店

いつもメガネのセンリ・ブログをご覧いただきありがとうございます。

毎回、楽しみにしているシルク・ドゥ・ソレイユ

大阪では最近は2年に一回、中之島で公演されています。
今年も春から公演していたのに、行く機会がなく
秋の終盤にやっとです。
(ちなみに公演は11月までです)



元はカナダのサーカス集団ですが
オリンピックメダリスト級の出演者が繰り出す技と生の演奏。

そして回を追うごとにアーティスティックになる演出!
まさにエンターテインメント!!!

チケット料も回を追うごとに高くなっている気がします(笑)



まずは目を引く巨大なテント!
中に入るまでのエントランスはスポンサーのダイハツが鎮座しています。

コチラでフードやお土産が手に入ります。



そして本日の演目



もちろん中での撮影・録画は禁止ですが
フィナーレだけは撮影OKだったのでその写真を。

普通のサーカスとは違って、かなり演出が凝っています。

大がかりな道具が出てきたり、思わぬところで大技が飛び出したり。

そして後半のムキムキ兄さんが大勢、出てくるとテンション上がりますね。

そして今回、特に良かったのは演奏≠ナすね。

演者のアクションに合わせた絶妙な間≠フ取り方で
テント全体が盛り上がります!



ブログで書いてもなかなか分かりにくいですよね。
やはり自分自身で体感しないと伝わりません。

シルク・ドゥ・ソレイユ 公式HP

まだ11月まで中之島で開催されているので
興味のある方はお急ぎください!





さて、千里中央店では最近人気のある
クラシックなデザインでありながら
軽く掛け心地の良い、福井県鯖江市製のフレームが
入荷しております!



リムサイドには彫金の細工を施し、
手の込んだ造りになっています。



テンプル側面には3D印刷で味わいのあるレトロ感が出ています。



落ち着いた雰囲気でありながら、最新技術の
超弾性チタンが使われて実用性もバッチリです。

是非、店頭でお確かめ下さい!




《なかお》


「レクサス・海へ」

2018年09月12日

千里中央店

皆様こんにちは。


トヨタ自動車は高級車ブランド「レクサス」で初となるボートの販売を始めるようで、その商品概要を発表しました。
商品名は「LY650」となるようで、LYは「ラグジュアリー・ヨット」の頭文字とのこと。





試作段階ではレクサス車にも使用するエンジンを搭載していましたが、市販向けにボルボグループ(スウェーデン)の船舶用ディーゼルエンジンを採用。米国のマーキー・ヨット社に生産を委託し、2019年後半に米国で、20年春に日本で発売する予定との事です。









LY650は全長が約20メートル、全幅は約5.7メートルで、客室数は3部屋で最大で15人乗れるそうです。


価格の公表は未だされていませんが、どうやら数億円になるとみられ、まさに商品名の通り「ラグジュアリーヨット」となりそうです。




《マスヤマ》

カレンダー

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最新記事