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杉下右京とリンドバーグ 2

2012年11月23日

千里中央店

ドラマ『相棒』ご覧になられてますか?

今シーズンから新しい相棒には甲斐亨(成宮寛貴)。
これまでのシーズンとはまた違った杉下右京(水谷豊)の一面が見えて、『相棒』の魅力がさらに広がっています。

さらに夕方3時55分からはシーズン4の再放送も。
この頃の相棒は亀山薫(寺脇康文)。さすが二人の息もピッタリでやっぱり右京さんの相棒は薫ちゃんやなあ。

ついついそんな事を思ってしまいます。


そんな二人が活躍した2008年5月公開の映画、『相棒-劇場版-絶対絶命!42.195km東京ビッグシティマラソン』



土曜ワイド劇場の頃のプレシーズンを除いて『相棒』season1から現在放送中のseason11まで右京さんのメガネはずっとLINDBER rim adani 49 10/10。
詳しくは>>「杉下右京とリンドバーグ」

ただ唯一、この映画のワンシーンで違うメガネを掛けてるんです。
犯人役である西田敏行さんを取調べるシーン。




それがコチラ。LINDBERG spirit 2038 49 U9/U9





リムレスフレームはネジでレンズを固定する方法が一般的ですが、リンドバーグは一切ネジを使用しません。

楕円形の小さな穴をレンズに開け、U字型の先端部分を差し込み固定するリンドバーグ独自の構造となっているんです。





そのフレームの重さわずか1.9g。機能性と強度を備えた究極のミニマルフレームなんです。

何とも素晴らしいですねぇ。






最後にもうひとつだけ。

ただいま年末謝恩セールを好評開催中で、今ならリンドバーグもたくさんご覧いただけます。この機会にぜひご来店下さいませ。

キッズサンタ 参加者大募集! 

2012年11月22日

南千里店

ガーデンモール南千里ショッピングセンターにて
12月15日開催のイベント
『KIDSサンタ』参加者を募集しています。



このイベントは3〜6歳のお子様がサンタに仮装して
ガーデンモール南千里をパレードや歌の合唱をするものです。

参加費用は無料。
お子様にとってはいい思い出になるかも知れません。
興味のある方は12月2日まで募集していますので
是非ご参加くださ〜い

オムライス

2012年11月21日

千里中央店

たまには休日に家族の夕食を作っています。
私の父親もよく調理していたので
男性がキッチンに入る事に抵抗感はありません。
今回は『ふわとろオムライス』に挑戦です。



最初は堅焼き卵になりましたが
回を重ねる毎に良くなります。
これでベスト作品です。
あまり上手ではありませんが子供は大喜びです。

でもキッチンで目が疲れませんか?
40歳代を過ぎますと手元を見る時に疲れを感じ出しますが
家事・調理の時も同じようにピントの調節をしますので
結構、近くを見ているのです!

近視の方なら、ちょっと弱い度数の昔のメガネ
正視・遠視の方なら、ちょっと弱い度数の昔の手元用メガネ
をお使いになると食材がハッキリ見えるかもしれません。

本来は中間距離ですので、見えにくい方は当店までご相談下さい。
色々な改善策があるはずです。

白川郷

2012年11月20日

千里中央店

先日旅の途中で合掌造りで有名になった白川郷に行って来ました。

紅葉もご覧の通りとても綺麗でした。





まず目に入ったのはこの建物です。      こちらはカフェレストラン
白川郷ならではの民宿です。          なかなかいい感じです
        






白川村にはお寺もあり見どころ満載です。  偶然にも屋根の茅葺を替えている現場に               
                             遭遇茅葺の厚みはこんな感じです。 
                                               
 
            



今回はあまり時間が無く足早に見て回りましたが又機会があれば今度はゆっくりしたい良い所でした

フェイキックIOL

2012年11月19日

千里中央店

先日、眼科の先生とお話しした時に
レーシック手術の話題になりました。
スポーツ選手もよくおこなっている手術で、
近視のお客様から良くたずねられます。

皆さん、近視が良くなると安易に考えられがちですが
病院によってはずさんな所も多く、医療事故も
多発しています。

特に強度近視の方や角膜の薄い方は、
レーシック手術は適用外なのですが
十分な説明も無いまま手術される事が多いようです。

そんな方にお薦めなのは『フェイキックIOL』という手術。



フェイキックIOLは人工のレンズを角膜と虹彩の間に挿入することで、
光の屈折を変えて視力を回復する手術です。

レーシックは角膜にレーザーを照射してカーブを調整することで
視力を回復する手術のため、治療できる視力の度数に限界があり、
角膜が薄い人は手術自体受けられない、という難点があります。

それに対してフェイキックIOLは角膜の厚さや視力が関係ないので
最強度数の近視でも治療が可能で、レーシック手術を受けられずに
諦めていた人でも受けられます。
またフェイキックIOLはレンズを入れる手術なので、
万が一手術後に何か問題が起きてもレンズを取り出すことで
元の目の状態を復元することができるのが大きな特徴であり、
レーシックと違うそうです。

ただ、先生いわく「手術するなら30歳まで」との事。
特に40歳前後になると白内障が少しずつ始まるので
これによって度数が不安定になります。

ちなみにこのフェイキックIOLはしっかりした病院でないと
手術認可が下りていませんので少数です。
また、自己診療ですので費用はメチャクチャ高いです。

メガネで何とかなる方はメガネ屋にきてください!
怖くないし、手術より安く済みます。

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