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LaLOOP (ラループ)

2018年07月05日

千里中央店

いつもメガネのセンリ・ブログをご覧いただきありがとうございます。

今日は千里中央店にグラスホルダーのLaLOOP
久しぶりに入荷しましたのでご案内致します。



2001年春、ラ・ループはニューヨークにてデビューしました。
今までメガネやサングラスのチェーンと言えば、フレームの
テンプル(つる)部分にチェーンを取り付けて首から
ぶら下げるものでしたが、このラ・ループは全く異なる発想と
デザインで出来ています。
ネックレスの様にチェーン自体を首に下げ、メガネ・サングラスは
その先端に取り付けてある金属のリングにぶら下げるのです。
単純にチェーンにリングが取り付けてあるのではなく、
リングには回旋する丁番を2つ設けることによって、
メガネ・サングラスが回転してしまうことを防ぎ、安定した状態で
首から下げておける様に作られています。




メガネを下げていなくてもスタイリッシュでカッコいい!

年齢性別に関係なく愛されるメガネ・アクセサリーです。



前回入荷時も大変好評いただき
しばらく在庫切れでご迷惑をお掛けしましたが
今回は沢山の中からお選びいただけます。


自分自身へのご褒美や
親しい方へのプレゼントにもいかがでしょうか?



#LaLOOP
#グラスコード
#グラスチェーン

〈なかお〉

「せんちゅうパルイベントのご案内」

2018年07月04日

千里中央店

皆様こんにちは。


本日はせんちゅうパルのイベント案内を致します。





- イベント内容 -

◆みんなで大きな『ぬり絵』をつくろう!
ワークショップ開催
場所:せんちゅうパル南広場
日時:7月7日(土)11:00〜16:00
※雨天の場合は7/8に延期
※作品が完成次第終了

◆村上渚プロデュース 愉快痛快妖怪世界
ライブペインティング
場所:せんちゅうパル南広場
日時:7月21日(土)・22日(日)11:00〜16:00
※雨天中止

◆氷の妖怪エンターテイメント!
〈ダンス、音楽、大道芸など〉
場所:せんちゅうパル南広場
日時:8月4日(土)11:00〜16:00
※雨天中止・小雨決行




- 開催情報 -

期間:上記日程

場所:せんちゅうパル南広場








《マスヤマ》

『日本代表・惜しかったな~』

2018年07月03日

千里中央店

ワールドカップ 日本代表ホント惜しかったなぁ〜

今日は寝不足のサラリーマンが多いでしょうね(笑)





原口の先制




乾の追加点




強豪ベルギー相手にもしかしたら勝てるんでは?



現実はそんなに甘くなかったですけど



あと少しと言う所までまで戦ったのは大したもんです。




まぁ いい夢を見させていただきました。




四年後のワールドカップが楽しみです。



                    【ハマチャン】

ジブリの大博覧会〜兵庫県立美術館〜

2018年07月02日

南千里店

先週の火曜日に兵庫県立美術館へ『ジブリの大博覧会』と『プラド美術館展』のW鑑賞をしてきました。




元々プラド美術館展が目的だったので早々にチケットを購入していたのですが、7月1日にジブリの大博覧会が終了するとのことだったので、当日にチケットを購入。




開館と同時の10時に到着したのですが既に入場の列が形成されておりました。

火曜の平日でもジブリの人気は凄いものがあります・・・。
10分ほど後に入場できたのですが、展示室内は人で溢れかえっており、特に宮崎監督や鈴木敏夫PとのFAXでの作品に関する試行錯誤のやり取りや糸井重里さんの数々の名キャッチコピーが誕生するまでの生々しい(笑)FAXのやり取りなども展示されておりました。

トトロやもののけ姫の企画段階から上映までの流れや広告展開、現場の混乱状況など・・・かなり細かく詳細な資料が展示されていたのでその一つ一つをじっくり鑑賞できたら良かったのですが、まあ展示されている壁まで到達するのに数十分かかる混雑具合だったので諦めた展示物もあったのですが、これも国民的アニメを作るジブリ人気は未だ衰えを知らず!なんでしょうね・・・。



ネコバスに乗って写真撮影出来るブースもありました。
平日限定で写真撮影OKでした。
ネコバスに乗るのに40分待ち・・・。

風の谷のナウシカや天空の城ラピュタなどのジブリ作品には欠かせない大型飛空艇が!


ライティングされて上下に動くさまはなかなか圧巻でした。


日本人は元より、海外でもジブリ作品のどれかは一度は見たことはあるぐらいの認知度はやはり凄いものがありました。


会場限定パンフと入場券

3時間くらいは居たのではないでしょうか。それぐらい密度の濃い内容でした。



そして、プラド美術館展へ・・・

《タカダ》

本のお話

2018年07月01日

南千里店


三十光年の星たち
宮本輝

ひとりの名もない頼りない、たいした学歴もない青年が、

三十年後をめざして、手探りでもがきながら、懸命に自分の人生を作り始める物語。

『 場数を踏め。動け。口を動かすのは体を動かしてからにしろ。数をこなせ。

そうすれば、自然に体でおぼえていく。体で覚えたものは何にでも応用が効く。』

『 十年で、やっと階段の前に立てるんだ。二十年でその階段の三分の一のところ

まで登れる。三十年で階段を登り切る。そして、いいか、登りきったところから、

お前の人生の本当の勝負が始まるんだ。その勝負のための、三十年間なんだ。

そのことを忘れるんじゃないぞ 』

私が今の仕事について、四十五年たちましたが今も難しく、

反省し学習は欠かせません。

この作品は、何度読んでも初心に戻ることができます。

《 フジイ 》

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