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南千里アートギャラリー 〜予告〜

2018年09月20日

南千里店

いつもメガネのセンリ・ブログをご覧いただきありがとうございます。

メガネのセンリ・南千里店では明後日の土曜日に
店頭ディスプレーのイメージチェンジを企画しています。

毎日通られるお客様も多いのですが、気付いてもらえるかな?

今回はメガネではなく、寄紙細工のアーティストによる
個展のような展示を考えています。



寄紙細工とは…
紙に切り込みを入れ、複雑に組み合わせた寄紙細工。
紙の凹凸や質感などで顔の表情までリアルに表現。
出品を引き受けて頂いたのは大阪市北区の紙造形作家、鶴田先生。
もともと油彩を描いていたが、平成4年から糊や接着剤を使わず、
紙を折り畳んだりはめ込んだりした寄紙細工で
人物や擬人化した動物などを制作している。





精密ながら、どこかユーモアも感じさせる作品が特徴です。

今回のテーマは…

まだナイショ!

どんな展示になるかは是非、実際にいらしてご覧ください!
お楽しみに!!!


《なかお》

「せんちゅうパル・イベントのご紹介」

2018年09月19日

千里中央店

皆様こんにちは。


今週末より開催されるイベントのご紹介をさせていただきます!



※画像をクリックで拡大できます!


【開催情報】

期間:9月22日(土)〜30日(日)

場所:せんちゅうパル北広場・南広場






今週末開催のイベントは千里中央の魅力発見クイズラリーです!
千里中央の魅力ある歴史や文化を再発見!!
抽選で高級ホテルのお食事券や各施設からの景品が当たります(*^_^*)


来週末はせんちゅうだいすきマーケット・ロハスフェスタが開催されます。
総勢70店舗が出店し、人気のこだわりの手作り雑貨や家具、地産地消のおいしいグルメやスイーツなどが、せんちゅうパルの南広場と北広場に集合!

“千里中央での楽しい時間の過ごし方”をテーマに繰り広げられる、マーケットをお楽しみください。


今週末、来週末は是非せんちゅうパルへお越しください(*^^*)







《マスヤマ》

『ランボルギーニからSUV』が

2018年09月18日

千里中央店

なが〜く釣りに行けてないので禁断症状が少し出てきております(笑)(笑)


あのランボルギーニからSUVが出ました。

ランボルギーニ ウルス


昨今のSUVブームの中、高級ブランドメーカーの多くもSUVを開発・発売していることを背景に、ランボルギーニから発表されたモデルである。ランボルギーニは過去に1980年代後半から1990年代前半にクロスカントリー4WDであるLM002を発売していたが、SUVの発売は初である。ランボルギーニではスーパースポーツユーティリティビークル(SSUV)と称している[1]。2012年に開催された北京モーターショーにて、SUVコンセプトカーとして発表。2017年12月4日にイタリアのランボルギーニ本社にて市販型が正式発表され、2018年からデリバリーが開始された。


基本コンポーネントとして、ランボルギーニを傘下に持つフォルクスワーゲングループの共通アーキテクチャー「PL7x系プラットフォーム」を採用している。同プラットフォームは、グループのアウディ・Q7、フォルクスワーゲン・トゥアレグ、ポルシェ・カイエン、ベントレー・ベンテイガで使われているが、ウルス開発にあたりSSUVを標榜するべく大幅なオリジナル改良が施された。最高出力650PS・最大トルク850Nmを発生するV型8気筒4.0L・DOHC32バルブツインターボエンジンを搭載し、最高速度はSUV初の305km/hを達成。なおターボエンジンを搭載するモデルを発売したのは同社では初である[2]。走行モードは「STRADA(一般道)」、「SPORT」、「CORSA(サーキット)」。「NEVE(雪上)」モードから選択可能。また「TERRA(オフロード)」と「SABBIA(砂漠)」もオプションで選べる。四輪操舵も採用され、小回り性の向上に寄与している。

エクステリアでは、2/3はボディ、1/3はウインドウというランボルギーニのスポーツカーの原則を踏襲している。




気になるお値段は2,574万円



ライバル車ではポルシェ カイエン


金額が同等ではベントレー ベンテイガ 2,695万円


一番高額なのがロールスロイス カリナン 3.800万円〜


皆さん一台いかがですか?





決算も終わり商品ぞくぞく入荷しております







是非店頭でお試しくださいませ。



                           《ハマチャン》

LAFONT(ラフォン) 20th Anniversary

2018年09月16日

南千里店

南千里店に新入荷のフレームご紹介 第二弾!

LAFONT(ラフォン)をご紹介します!

LAFONTは今年で日本デビュー20周年を迎えました。


フランスのラフォンの歴史は、創業者ルイ・ラフォンがパリのマドレーヌ界隈に眼鏡店ラフォンブティックをオープンさせた1923年から始まります。
ラフォンとしてのオリジナルコレクションを発表したのは後の3代目の若きフィリップ・ラフォンとその妻ロランスです。
服飾デザイナーだったロランスの鮮やかで洗練されたデザインや配色センスは世界中から高い評価を集めました。やがて日本からもバイヤーがフランスまでコレクションを求めて渡仏するようになり、1998年にラフォンは正式に日本に上陸しました。
それから20年を迎えた2018年、4代目の息子トーマがロランスの世界観を見事に継承してさらなる"アール・ドゥ・ヴィーヴィル"(フランス人の哲学や美学に基づく心地よい生活スタイル)に根ざしたコレクションを発表しています。


今回入荷したモデルはこちら!

COQUELICOT(コクリコ) \35000(税抜)



ラフォンが日本に正式上陸して20周年を迎えるに当たり、そのアニバーサリーモデルとして発表した限定モデルです。コクリコは野原や田園に咲く赤いヒナゲシの花です。
ジブリの映画のタイトルでお馴染みの名前ですが、ヒナゲシの花のフランス語だとは知りませんでした^^;
あと、フランス国旗の赤の色はコクリコの赤が由来となっているのだそう。それぐらいコクリコは庶民に浸透している花なのですね。

フロントはレイヤードを意識し、2色のビビットカラーによって立体的な視覚効果を生み出しております。
テンプルにはコクリコのモチーフがエッチング加工されており、こちらも2色の配色がより立体的にモチーフを浮かび上がらせております。



色違いのピンク。フロントのワンポイントだからこそオシャレ。


CAPLI-F(カプリ) \32000(税抜)


名前の由来はカプリ島から。コクリコのデザインのセルフレームバージョン。セル生地を多層に張り合わせ、フロント上部を段落ちカットすることにより立体的で動きのあるデザインに仕上がっております。



675カラーはクリアブルーがとても美しく、カプリ島にある世界的に有名な『青の洞窟』を彷彿とさせる色合いです。



7093カラーはラフォンのベーシックカラーであるパープルxワイン系。女性にとっても人気です。


VALLAURIS(ヴァロリス) \32000(税抜)



昨年即完売となったサングラスです。表裏のカラーリングのギャップを楽しんでもらいたいモデルです。


FAUVE(フォーヴ) \30000(税抜)



こちらもLAFONTサングラスコレクションの中でも大人気のモデルです。
テンプルの独特な幅広デザインとサイドのフードが日差しと紫外線を効果的にカット^^裏面の生地は籐の網目をイメージ。大きすぎず、小さすぎず、掛けやすいサイズとなっております。

どれも魅力的でオススメできるフレームです!
是非、店頭にてフランスの洗練されたデザインのフレームの数々をお試しくださいませ。

《タカダ》

本のお話

2018年09月16日

南千里店


Aではない君と
薬丸岳

14歳の少年が殺人犯に。

彼は犯行直前に父親に電話をしていた

逮捕され審判が下されるまで何も語ろうとしませんでした。

父親はなんとか真相を究明しようと必死に、息子に問いかけるも完全黙秘。

ただ殺人を犯した事はうなずきました。

審判長より、『 君には、初等少年院に入ってもらいます。』

調査官から、 『 君は二度と彼に謝ることができません。死ぬまで

彼からの許しを受けることはできない。君がしたことはそういうことです。

生涯謝ることが出来ず、許しを受けることが出来ない人生はとても苦しいです。

その代わりに何ができるのか、何をすべきなのかこれから考えつずけてください。』

子を持つ親、子供にも読んでほしい本です。

《 フジイ 》

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