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「親子参観」

2018年05月23日

千里中央店

皆様こんにちは。


先週の土曜日にお休みをいただき、我が子(双子)の休日参観に幼稚園へいってまいりました!


うちは男女の双子なのですが、クラスが別々なので、妻が娘のクラスで、私は息子のクラスへ。。。





まずは歌から開始でしたが、みんな大きな声で上手に歌っておりました!!


ふれあい遊びは親子でペアになって一緒に遊んでいたので、すっかり写真を撮るのを忘れておりました(苦笑)


最後は遊戯室でクラス対抗でゲームをして盛り上がりました!!
(特に園児たちの勝ちに対するこだわりがすごかったですw)






普段、家では見る事の出来ない子どもたちの姿を見ることができ、我が子の成長を実感するとともに、もうこんなに大きくなったんだなぁという、少しの感慨にひたった一日でした(*^^*)





《マスヤマ》

『紫陽花』

2018年05月22日

千里中央店

今朝出勤時の紫陽花です。


一週間前位から色付き初め今年も可愛く咲きました(笑)

玄関前にいくつかの植物があるのですが、若い時から植物にはまったく関心が無かったのですが

水やり担当になってからは(笑) 少しづつですが興味が出てきて

花が咲いていくすがたを見ているのも中々良いもんやな〜と思えるようになってきました。(笑)(笑)


家の中にも沢山の植物があります。


その中にはこんなものまで・・・  


嫁さんが以前食べたアボカドの種を植えたらしく、ようやくここまで大きくなったそうです。(笑)











AYUMIフレーム入荷しております。






是非店頭にてご覧くださいませ。

皆様のご来店、心よりお待ち申し上げております。




                     【ハマチャン】

蛍の光

2018年05月21日

南千里店

5月26日より、万博公園内の日本庭園にて『万博記念公園 螢の夕べ』が開催されます。


毎年5月後半に開催されているこの催しは、万博公園のイベントの中でも特に人気があります。


今のお子さんはホタルを実際に見る場所も機会も無いと思います。
もしかしたら若い親御さんも・・・。


風がなく、蒸し暑く、今にも雨が降りそうな天候時が一番活動的になると言われているホタル。

万博記念公園では、ゲンジボタルとヘイケボタルの2種類が見られます。ゲンジボタルは曲線を描いて「ぽわーん」と黄緑色の光を放つのが特徴です。対してヘイケボタルは直線的に飛ぶのが特徴です。



ホタルが発光し、飛び回る夜8時すぎが、ホタル探しには絶好のチャンスとなります。ご家族で天然イルミネーションを是非ご鑑賞ください。

万博記念公園 螢の夕べの開催期間は5月26日〜6月10日まで。



また、千里緑地でも同時期にヒメボタルが鑑賞できます。
ヒメボタルは、黄色く強めの発光で、水が全くない場所でも生息することができます。


ヒメボタルは吹田市の天然記念物に指定されております。


昨日は大量のヒメボタルが発光していたようです!

特定非営利活動法人すいた市民環境会議のHP内にてヒメボタルの発光状況をモニタリングされておりますので是非参考までに。


まだまだチャンスはありますので、幻想的な淡い光を楽しんでみませんか?

《タカダ》

映画のお話

2018年05月20日

南千里店


ホース・ソルジャー
衝撃の実話
アメリカ同時多発テロ
9・11 直後、戦地に最初に向かった米軍

2001年9月11日、その翌日に米軍特殊部隊のミッチ・ネルソン大尉は

最も危険な対テロ戦争の最前線に志願し、特殊作戦の隊長に任命される。

僅か12人で、アフガニスタンへ乗り込み反タリバンの地方勢力を率いる

ドスタム将軍と手を結びテロ集団の拠点マザーリシャリーフを制圧を目的に

12人全て生きて帰ると誓って、飛び立つ前に今回の作戦に【 動機 】がいるだろうと

ワールドトレードセンタービルのカケラを渡され大切にしまう。

現地に着くと彼等に高額の懸賞金がかけられてることを知らされる。

将軍は隊長に話しかけないで年上の部下に『お前は人を殺している』

隊長はまだ人を殺していない、だから信用できない

何とか説得して、この作戦を成功させる最大の武器は【 馬 】だと説明され

6頭のみ与えられる。

凄まじい戦いが繰り広げられる。

見ていて、身体に力が入る映画でした。

《 フジイ 》

何もしない、何も考えない。

2018年05月19日

千里中央店

こんにちは。



今週月曜日の休みの日、あまりに天気が良かったもんで、ずっと家にいるのもなんだかもったいなくて、自転車でフラッと近所にある『服部緑地公園』に。





ここは幼ない頃、春にはお花見、夏にはプール、秋にはピクニック…とよく家族でよく来た思い入れのある場所。


当時から30年以上経った今だって、変わらず、ずっとそこにある豊中市のオアシス。





甲子園球場33個分という広大な敷地を有し、日本の都市公園100選や歴史公園100選にも選出されています。


遊具で遊ぶこども達、ウォーキングを楽しむ年配のご夫婦、ランニングで汗を流す女性、テントを張って季節を楽しむご家族、スケボーや雑談に勤しむ学生達…みなさんそれぞれに思い思いの時間を過ごされています。




さて。


こどもの国近くの売店側に自転車を停めた僕は、一生懸命に遊具で遊ぶこども達を微笑ましく見ながら歩き始めます。しばらく歩いてると…




おーっ!撤去やと思っていたタコさん滑り台、綺麗になって復活してるやーーん^_^


きっとまた多くのこども達の思い出の1ページをつくってくれることでしょう。









白鳥橋を渡る途中で暑くなってきたので購入しておいた強炭酸水を飲みます。



あまりの強炭酸に「ハイキングウォーキング」のネタさながら飲んでる最中にすでにゲップが…(笑)…食事中に読んでくださってる方ごめんなさい。


きっと僕これ二度と買いません。だって喉が渇いてるのにゴクゴク飲めないんだものT^T(あくまで個人の感想です。)








木陰のベンチに座り、読みかけの小説を開きます。


家や図書館で読むのとは全く違って、開放的なんだけど何故かすごく集中できるんだよな…自然の齎らすヒーリング効果ってやつでしょうか?


そして小説を閉じて、しばしの間何も考えずボーッとその時空間に身を委ねます。


風邪で木々の枝葉が揺れる音、鳥達のさえずり、遠くから聴こえてくるこども達の笑い声…日常の喧騒から離れて過ごすこんな時間も悪くない。



何もしない、何も考えない。



そんな時間の大切さを感じた休日の昼下がり。






《ウエノ》

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